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【惣菜ケーキ道場 #009】味噌汁ご飯ケーキ

久々の惣菜ケーキ道場は、超大型新人の登場ですよ。

前回の味噌汁ケーキは、なかなかのヒットだったわけですが、やっぱり味噌汁は、小麦粉じゃなくて、白いご飯と食べたいですよね。 ちょうど、デイリーポータルZ写真ヒルズというテーマ写真投稿コーナーで、「ごはん」というお題が出ていたので、思い切って炊いた白いご飯で味噌汁ケーキを作ってみることにしました。 実は、昨日に一度作っていたんですが、水分が多過ぎて失敗。 今回は2回目のリベンジだったりします。

水:100cc卵:1個
味噌汁:2食分 ご飯:250g

材料は上記の通りで、これらをホームベーカリーに入れて、ケーキモードで焼くだけです。 今回は、小麦粉という粉ではなく、ご飯という粒です。 粉からの脱却。そしてウェルカムご飯粒。 果たして、どんな感じに仕上がるのか、期待半分、不安半分で焼き上がりを待ちます。 捏ねの動作も問題なく終わり、焼き始める前にヘラを抜くという小技を駆使しつつ、焼くこと1時間。完成です!

ご飯の粒もしっかり残ってます。

出来上がりは、ご覧の通り、外はパリパリ、中はふっくらで、なかなかの仕上がりです。 たっぷり捏ねたわりには、ご飯の粒もしっかり残っていて、ちゃんとご飯の食感も楽しめます。 味噌の味加減もちょうど良く、味噌の焼けた香ばしさが食欲をそそります。 いやいや、これは美味しいです。 今回は、インスタントの味噌汁を使いましたが、具沢山の味噌汁を使えば、炊き込みご飯っぽくなりそうです。 味付けを変えれば、ドリアやパエリアにもなりそうです。

>>1位#008 味噌汁ご飯ケーキ
2位#005 深煎りごまドレッシングケーキ
3位#008 味噌汁ケーキ
4位#007 麻婆ケーキ
5位#004 明太子ドレッシングケーキ

これはもう、文句なしの1位です。 粉から粒へという新しい挑戦も評価できますし、見事に新しい可能性を開いたという意味でも評価の高い、記念すべき作品ですね。 私は、ご飯を一気に5合炊いて、タッパーに小分けして冷凍してるんですが、ただ解凍して食べるだけでなく、使い道がぐっと広がったわけで、これはとても楽しみですね。 う~ん、これは面白くなりそうだぞ!

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「ほのか」を試してみたよ

K-7のカスタムイメージ「ほのか」を試してみました。

ナチュラル、ハイライト補正:ON、シャドー補正:強

ほのか、ハイライト補正:ON、シャドー補正:強

ナチュラル、ハイライト補正:ON、シャドー補正:強

ほのか、ハイライト補正:ON、シャドー補正:強

私はいつもハイライト補正:ON、シャドー補正:強で撮っているので、あまり参考にならないかもしれませんが、なかなか良い具合に写ってくれました。 いわゆる女子カメラ的な雰囲気ですが、思ったよりも癖のないところが好印象です。 今日はほとんど写真を撮らなかったので、あまりはっきりしたことはいえませんが、場合によっては、全部ほのかで撮ってしまっても良さそうな感じですね。 これからしばらく、ほのかで撮ってみようかな?

ムナーリのことば

おとなのしるしに
懐中時計をつけてもらった
そのとき 僕は10歳で
でも 何時におとなになったらいいのか
よくわからなかった
―― ブルーノ・ムナーリ

「モノからモノが生まれる」は分厚かったので、先にこの「ムナーリのことば」を読むことにしました。 また、冒頭のこの言葉に、妙に惹かれるものがあったからでもあります。 この本は、それまでにムナーリがあちこちに書いた短文を、ムナーリ自身が選んで、再編集したものです。 ひとつひとつの言葉は、どれも平易でわかりやすいものなのですが、そこには、不要なものが極限まで削ぎ落とされて、凝縮されて結晶化した真実が込められているように感じました。

この本の中には、たくさんの疑問と、たくさんの答えが、たくさん入っています。 その中に、過去の自分の姿を見たり、自分の抱える疑問を見たり、求めていた答を見たりします。 それらの言葉は、どれも頭の中を素通りして、胸に直接作用します。 言葉というのは、頭に詰まったり、腹に沈んだりするものですが、胸に沁みる言葉というのは、とても心地良いものですね。 これは、これまで私が無意識のうちに避けてきた感覚のような気がします。

頭に詰まる言葉は、ゾクゾクと震え上がる興奮があります。
胸に沁みる言葉は、ワクワクと舞い上がる興奮があります。
腹に沈む言葉は、フツフツと沸き上がる興奮があります。

どの言葉も、素晴らしい興奮を与えてくれますが、頭に詰まる言葉は、時に冷た過ぎるたり、腹に沈む言葉は、時に熱過ぎたりするものです。 胸に沁みる言葉というのは、頭と腹の中間だけに、まさに適温という気がします。 理詰めで攻められると、人は震え上がるし、あまり熱く語られても、人は引いてしまいます。 時にはクールに、時にはホットになりながらも、全体的には、人肌くらいにウォームなくらいが、一番馴染みやすいんでしょうね。

たくさんの気づきを得られる、とても素晴らしい本でしたよ。

ほのかなナチュラル

K-7のカスタムイメージで、ナチュラルとほのかを撮り比べてみました。

カスタムイメージ:ナチュラル

ナチュラルとはいうものの、ちょっと硬い描写です。

カスタムイメージ:ナチュラル
シャドー補正:

硬さが和らいで、よりナチュラルになりました。

カスタムイメージ:ほのか

色の薄さに驚きますが、見慣れると良い感じです。

カスタムイメージ:ほのか
シャドー補正:

ほのかな感じが、さらにパワーアップしています。

こうして比べてみると、ナチュラルはいまいちナチュラルじゃないし、かといってほのかはほのか過ぎるし、というわけで、まさに帯に短したすきに長し、といった感じでした。 そこで、ナチュラルを元にして、ほのかな風味を加えつつ、自分好みの絵になるように、あれこれパラメータを調整してみました。

カスタムイメージ:ナチュラル
シャドー補正:
キー:+1
コントラスト:-1

色乗りも良く、爽やかな感じに仕上がっています。

どうです?ぱっと明るくなって、なんだか健康的な感じがしませんか? 実は、K-7はどうも暗めに写るなぁと、ずっと不満だったんですよね。 でも、キーをプラスに調整することで、見違えるように明るくなりました ついでに、コントラストもわずかに下げることで、より柔らかくなりました。 これまで通り、ハイライト補正はONで、シャドー補正も強にしています。 今まで、たくさんのデジカメを使ってきましたが、キーの調整ができるのは、K-7が初めてです。 これは良いですね!

これでさらに、K-7が好きになってしまいましたよ。買って良かったなぁ。

K-7の新パラメータ写真

というわけで、K-7の新パラメータで撮った写真ですよ。

カスタムイメージ:ナチュラル
ハイライト補正:
シャドー補正:
キー:+1
コントラスト:-1

キーを+1にするか+2にするか迷っていたんですが、一度は+2にしたものの、結局+1に落ち着きました。 いやいや、見違えるように良くなりましたね。これはまさに、私好みの絵です。 K-7は、キーの調整だけでなく、コントラストをハイライトとシャドーとで別々に設定したりもできるので、さらに自分好みに追い込むこともできそうです。 カスタムイメージやデジタルフィルターをわんさか搭載した機種は数あれど、ここまで細かい調整ができるのは、そうないんじゃないでしょうか。

K-7の底力を見せつけられたような、そんな気がしましたよ。

Apple Keyboard (US)

Apple Keyboard (US) を買ってしまいました。

笑っちゃうくらいにコンパクトです。

配列はもちろんUS仕様です。

比較すると、その小ささが良くわかります。

これまで、格安のパンタグラフ式キーボードを使ってきたんですが、さすが安物だけあって、早くも挙動不審になってきました。 たまに勝手に文字が入力されるし、ゴムがへたってキータッチもずいぶん渋くなってきました。 また、編集キーやテンキーが右側に張り出しているせいで、マウスが頻繁に引っかかってしまうのにも、我慢ならなくなっていました。 入院中に、久々にMacBookProのキーボードを使ってみて、その使い心地の良さを実感して、キーボードを買い替える決心をしたのでした。

新しいキーボード選びの条件は、US(英語)配列であること、コンパクトであること、キータッチが良いこと、commandキー(またはaltキー)が大きくて押しやすいこと、という4つです。 候補としては、このApple Keyboard (US) と、Lenovo ThinkPad USB トラックポイントキーボード(英語)があったんですが、Lenovoの方は、豊富なキーやトラックポイントは魅力的だったんですが、パームレストの分だけ場所を取るし、altキーも小さかったので、Apple Keyboard (US) に決めました。

気になるキータッチですが、とっても良い感じです。 適度なクリック感があるし、キーを押し込んだ時の底打ち感も、心地良いものになっています。 コンパクトな上にアルミということもあって、剛性もしかっりしていて、強めに入力しても、安っぽくしなることがありません。 これまでのキーボードが、かなりヤワな造りだっただけに、これは感動ものです。 iMac以降のApple製キーボードは、イマイチなものが多かったんですが、このセパレートタイプのキーボードは、安心してお勧めできる良品ですね。

iPhone 3G S 32GB

iPhone 3G S 32GB、買っちゃいました。

ついこの間、iPadが発表された時に、「iPhoneなんて必要ない」みたいなことを書いてたわけですが、この際、忘れてください。 これまで、auのW53CAとSoftBankの815SHを併用していたんですが、1月でW53CAの2年契約が切れたので、SoftBankに統一することにしたんです。 以前のSoftBankの方は、月賦があと8ヶ月分残ってますが、それを払い終える頃に解約する予定です。 iPhoneは新規契約になるので、初期費用はそれほどかからなくて済みました。

料金プランは、2月に始まったばかりのWi-Fi バリュープランではなくて、普通のパケット定額フルにしました。 私の場合は、外出先でネットに接続することなんて滅多にないので、4,410円の定額制よりも、1,029円から5,985円までの変動制の方がお得です。 通話もほとんどしないので、通話料はほぼ0円です。 また、のりかえ割と「ただとも」プログラムも適用されるということなので、ホワイトプラン料金980円×10ヶ月=9,800円が無料になるそうです。

これまで、auとSoftBankの2台体制では、月々4千円前後の料金を払っていたわけですが、iPhone1台体制が完了すれば、月々3千円程度に抑えることができます。 しかも、アパート全室に無料のインターネット回線が繋がったので、これまでの光プレミアムの代金5千円ちょっとが、まるまる浮くことになります。 これまで、通信費として月に1万円ちょっと払っていたのが、一気に半額以下の5千円弱になるので、これはとても有り難いですね。

機種をiPhoneにしたのにはわけがあって、将来的にはiPhoneのアプリ開発もできたらいいなぁ、なんて思ってたりして。 これまで、ずっとREALbasic一本でやってきた上に、Xcodeには何度も挫折しているので、実現できるかどうかは微妙なんですが、とりあえずiPhoneを使ってみて、その便利さを実感してみないことには始まらないな、ということで、iPhone購入を決意したわけです。 iPhoneに関しては、ずっと私のアンテナ外だったので、iPhoneを活用している先輩方には、ぜひいろいろとご教授願いたいと思っております。

さてさて、このiPhoneが、果たしてどんな新しい未来を切り開いてくれるのでしょうか。楽しみ楽しみ。

iPhone 3G Sで撮ってみた

用事で駅前に行くついでに、iPhoneであれこれ撮ってみました。

室内で試し撮りした時には、モワッとした輪郭にベタッとした色彩で、W53CAのシャッキリスッキリ画質を見慣れた目には、正直ガッカリな画質でした。 それでも、どこか懐かしいような印象があって、妙に気になっていたのもまた事実。 屋外で撮ってみて、これはこれで、なかなか味があって良いなぁ、と思えるようになってきました。 どこか柔らかくて、濃いのにくすんだ色の感じが、次第に心地良くなってきます。 なんとなく、トイカメラっぽい印象でもあります。

音楽を聴きながら歩くというのも、久々の体験だったんですが、やっぱり楽しいものですね。 付属のイヤホンは、装着感が軽くて圧迫感が少ないので、耳が痛くなることもなく、なかなか快適です。 音質は、ちょっとスカスカしたところはありますが、気になるほどではありません。 せっかく外にいるのに、自分の世界に入り込んでいるというのは、ちょっともったいないという気もしますが、たまにはこういう散歩も悪くないな、と思いましたよ。

音楽を聴きながらでも、カメラを起動した状態でスリープさせておけば、ロック解除ですぐに撮影に入れるのも嬉しいところです。 タッチスクリーンでの撮影は、最初は戸惑いましたが、指を離す時にシャッターが切れることがわかってからは、手振れの心配なしに、安心して撮れるようになりました。 露出補正もホワイトバランスも設定できず、ただ撮ることしかできないところがアップルらしいんですが、明るい場所だとどうしても暗めに写ってしまうのが、ちょっと残念ですね。

それでも、全体的には、露出やホワイトバランスは良好で、ちょっとしたスナップ撮影には十分使えそうです。 もやっとした画質も、ブログ用に縮小してしまえば、ほとんど気にならなくなります。 というより、このコッテリとした柔らかさは、なかなか味わい深くて、むしろ癖になりそうです。 画角はちょっと狭くて、K-7と撮り比べてみたところ、35mm換算で35mm相当でした。 W53CAの28mmと比べると多少扱いにくさはありますが、一歩踏み込んだ写真を撮るには良さそうです。

というわけで、なかなか個性的なiPhoneのカメラでした。

公衆無線LANと外部電源

郵便局で用事を済ませた後に、駅ビル地下のフードコートへやってきました。

ここはマクドナルドが入っているので、Yahoo!BBの無線LANが使えるはずです。 あらかじめ自動接続の設定を済ませておいたので、何もしなくてもあっさり繋がりました。 早速、オークションの振り込み報告をすると、何だか自分がハイテク人間になったような気分になりましたよ。 ついでに、ブログの足跡やアクセス解析を覗いてみたり。 記事も書いてみたかったんですが、HTMLタグを入れるのが面倒なので断念。 モブログなら簡単ですけどね。

ずっと音楽を聴きながら、あちこちで写真を撮って、休みながらネットに繋いで、というように、いつでもどこでも大活躍のiPhone。 その凄さが、使い込むごとに実感されていきます。 まあ、iPhoneじゃなくても、いわゆるスマートフォンならどれも同じような機能を持ってるわけですが、iPhoneはとても軽やかに操作できるのが心地良いです。 ハイテクなのに、マニアックな臭いが全くなくて、構えることなく、気楽に使えるのが嬉しいですね。

ただ、調子に乗って使いまくっていると、みるみる電池が減っていきます。 3時間ほどの外出で3割ほど減ったので、大雑把に計算すれば、1時間に1割ですね。 それでもしっかり10時間は持つわけですが、青春18きっぷの旅では、丸二日充電できなかったりするので、ちょっと心もとないです。 そこで、乾電池の外部電源を探してみたんですが、普通の携帯用ばかりで、iPhoneやiPod用のが全然ないんですよ。 ありそうなのに、なんでないのかなぁ。

いつもなら、ここで諦めて帰るところですが、今はiPhoneという強い味方がいます。 再び駅地下のフードコートに戻り、ネットで検索してみると、サンクスで売ってる汎用のUSB充電器が、iPhoneでも使えるということがわかりました。 早速、駅前のサンクスに行ってみると、ありましたよ。 CM06Mという型番で、docomo/au/SoftBank用のコネクタとPSP/DS Lite用のコネクタがついて、1,480円でした。 iPhone 3GSは、純正USBケーブルで充電可能というお墨付き。やったね!

ケーブルでの接続になるので、充電中もかさばらずに済みそうです。 ネット情報ではエネループでも大丈夫みたいなので、長旅でも安心してiPhoneを使い続けることができそうです。 帰る途中で、東横インの前で、公衆無線LANのFREESPOTでも接続できることを確認しました。 ここでは、暗号化されていなかったのでそのまま繋がりましたが、場所によってはパスワード「Join」を入力する必要があるようです。 まあ、当面はマクドナルドのYahoo!BBモバイルポイントだけで何とかなるでしょう。

ああ、iPhoneのアプリ開発がしたくなってきた!

iPhone SDK 導入!

早速、iPhone SDKをインストールしてみました。

iPhone SDKの導入には、「目指せ!iPhoneアプリ開発エキスパート(技術評論社)」を参考にさせてもらいました。 すでに、Apple IDは持っているので、簡単なアンケートに答えるだけで、iPhone SDKをダウンロードできるようになりました。 これをインストールすれば、Mac上でiPhoneアプリの開発ができるようになります。 ただし、無料でできるのは、Mac上のシミュレータでアプリを動かすまでで、実機でアプリを動かしたり、AppStoreにアプリを登録するためには、iPhone Developer Program (Standard) を10,800円で購入する必要があります。

これまで、Xcodeには何度か挑戦したことがあったんですが、クロスプラットフォーム対応のREALbasicと違って、Mac用アプリしか作れないので、なかなか本気になれなかったんですよね。 でも、そこにiPhoneアプリが加わることで、すっかり本気モードになってしまいました。 iPhoneを、思いのままに操ってみたい! iPhoneのアプリ開発を足掛かりにして、Xcodeの扱いに慣れてきたら、MacのCocoaアプリ開発にも挑戦してみたいですね。

今年は、いろいろ面白いことになりそうですよ!

まなざし

自然と、満ち足りた気分になります。

写真ヒルズ:お題「ごはん」

写真ヒルズお題「ごはん」で、「味噌汁ご飯ケーキ」が掲載されました。

「基本全部掲載!」と言うことなので、掲載されても当たり前といえば当たり前なんですが、やっぱり嬉しいものですね。 残念ながら、優秀作には選ばれなかったので、賞品のご飯パックはもらえませんでしたが、応募すること自体がとっても楽しいので、これからも続けていくつもりです。 頂いたコメントも、してやったりといった感じですが、ちょっと説明不足のところもあったようで、ちょっと反省。 それと、直球勝負の写真が意外と好まれるようですね。

次のお題は「人からもらったもの」。さて、何を撮ろうかな?

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