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祈願

祈り、願うこと。もしかしたら、何よりも大切なことなのかもしれない。

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神聖な世界

詳しいことは知らないが、確かに感じるものがある。

鳥はむの極意だよ

久々に、とっても美味しい鳥はむができましたよ。

鳥はむ自体はずっと作り続けていたんですが、どういうわけか、作るたびに味が落ちていたんですよ。 最初は粗塩と黒胡椒だけだった味付けも、ニンニクやショウガも入れるようになって、美味しくなるはずなのになぁ。 あんまりハムっぽくならなくて、茹で鳥みたいになって、パサパサしちゃうんですよ。 ん、パサパサ?もしかして、茹で時間が長過ぎるのかなぁ。 あ、ひょっとしたらそうかも?

確かに、最初の頃は茹でる時にすぐ火を消していたのに、何となく中に火が通っていないような気がして、ちょっとずつ茹で時間を延ばしていたんですよ。 最近は、茹で時間は7分が良いという情報を仕入れて、きっちり7分間茹でていました。 よし、今度はこの茹で時間をぐっと減らしてみよう! 鍋がグラグラするまでお湯を沸騰させてから、肉を投入します。 それから1分半で、再びグラグラと鍋が鳴り出しました。 よし、ここだ!

そこで火を止め、待つこと6時間。 ドキドキしながらスライスすると、適度な弾力を感じます。 これは期待できそうかも? ワクワクしながら口に入れると、あのジューシーな味わいが戻っていました。 やった~!成功だ~! やっぱり、茹で方が決め手だったようです。 十分に沸騰させること、そして再沸騰したらすぐに火を止めること。 これで、表面がギュッと引き締まって、中に旨味が閉じこめられるわけですね。

それと、今回は成形も綺麗なイモムシ型にすることができました。 皮を中に入れ込んだ方が美味しい、ということで、皮のついた方を内側にして丸めていたんですが、皮をはいでから、皮のあった方を外側にして丸めたら、簡単にイモムシ型にすることができちゃいました。 なんだ、簡単じゃねぇか。 どこからか、高倉健の声が聞こえてきます。 こういうことって、一度思い込んじゃうと、なかなか気付かないんですよね~。

というわけで、鳥はむがうまく作れなかった人は、ぜひ試してみてくださいね!

mixi活性化計画

皆さんは、mixiに入ってますか?

私がmixiに招待してもらったのは2005年11月27日。 1年半以上も前のことなんですが、このブログにリンクを張ってるだけで、ずっと放ったらかしにしてたんですよ。 ちょっと前に、ようやくいくつかコミュニティに入ってみたんですが、はっきりいって何が楽しいのかさっぱりわかんない状態です。 ブログが積極的な情報発信だとすれば、mixiは馴れ合いサークルみたいで、どうもすっきりしないんですよね。

わざわざmixiなんかしなくても、ブログが面白いからそれでいいや。 と思ってみたものの、やっぱりマイミクの数が少ないのは寂しいような気もします。 もしかしたら、活用していないだけで、mixiのもっと面白い使い方があるのかも知れない! というわけで、私のmixi情報を公開しちゃいますね。 もし良かったら、マイミクになってくださいませ。 これを機に私もmixiしたい!という人は、私から紹介しますよ。

先日の顔見せ企画が予想以上に盛り上がったので、この勢いで行けるとこまで行ってしまえ!という感じです。 といっても、どこに行こうとしているのかさっぱりわかってなかったりしますが、行動することで見えてくることもあるんじゃないか?というわけです。 今さら、うお~!mixiすげ~!なんて言ってるようでは時代遅れなのかもしれませんが、一度くらいはそんなことも言ってみたいなぁと思うのです。

それにしても、mixiを本当に楽しんでる人って、どれくらいいるんだろう?

慈眼寺公園の慈母観音に迫ってみた

慈眼寺公園にある菩薩像の正式名称がわかりましたよ。

正式名称は「慈母観音像」。 あれ、菩薩像じゃなくて観音像だったんだ。 いや、待てよ。観音菩薩っていうくらいだから、同じことなのか。 実は、この辺りの詳しいことが良くわかってないんですよね。 調べてみると、菩薩は仏教において成仏を求める修行者のことで、観音菩薩はその中のひとつで、さらに三十三種類の観音様がいるそうです。 この慈母観音は、その三十三種類には入っていない、番外編の観音様だそうです。

この慈母観音像は、切り立った川沿いにあり、近寄れないように柵がしてあります。 でも、足下にはお供え物がされているので、危険防止のための柵のようです。 そこで、今回は思い切って柵の内側に入って、観音様を間近で拝ませてもらうことにしました。 もちろん、ちゃんと両手を合わせて、撮影許可のお伺いを立てます。 その前に何枚か撮ってしまったせいか、観音様はちょっと渋いお顔をされていましたが、何とか許可を頂きました。

排仏毀釈で、ご近所の仁王像は体中ボロボロにされてしまいましたが、この慈母観音像は傷ひとつなく綺麗なままです。 さすがに、赤ん坊を抱いた母親の像を破壊する気にはなれなかったんでしょうね。 錫山にある龍頭観世音菩薩像よりもふっくらとした体つきで、お顔にも母親の威厳のようなものを感じます。 また、赤ん坊の足やほっぺたがぷるんとして、とても可愛らしかったです。

子供を想う母親の気持ちって、どんな感じなんだろうなぁ。

大人の中の子供

私の中には、二人の子供がいます。

一人は、10歳の子供。 7歳の時に母を亡くしましたが、それでもたくさんの愛情に囲まれて、子供生活を存分に楽しんでいたあの頃。 でも、親が再婚したことで、子供の世界に大人の事情がどっと入り込んできました。 その頃から、私の中の子供は影を潜め、代わりに大人の自分が生まれました。 我慢することなら、誰にも負けないぞ。 どんなに辛いことがあっても、ただじっと、ずっと耐えてやる。

もう一人は、16歳の子供。 その頃には家庭内もすっかり落ち着いていました。 高校に進学して、中学の頃のように、夜遅くまで部活をしたり、塾に時間を取られることもなくなりました。 やっと、自分の時間を自由に使えるようになったんだ! そして、進学祝いで買ってもらった、憧れのパソコンX1turboZ。 誰にも邪魔されることのない、自分だけの世界。 無限の夢が、この中に詰まってるんだ!

私の中では、いつもこの二人の子供の声がしています。 10歳の子供は、自分のしたいことを、いつも我慢しています。 そして、我慢してさえいれば、いつかきっと良いことがあると思っています。 でも、16歳の子供は、自分のやりたいことを、誰にも邪魔されずに、存分に楽しみたいと思っています。 だから、我慢することが大嫌いで、自分の好きなことばかりやっています。 こうして、二人は喧嘩ばかりしています。

確かに、世の中には我慢しなければならないことがたくさんあります。 でも、10歳の頃の自分には戻りたいとは思いません。 戻るなら、やっぱり16歳の自分に戻りたいです。 残念ながら、もう16歳の自分に戻ることはできませんが、16歳の頃の気持ちは今も息づいています。 それも、16歳の頃よりも、ずっと大きな夢を抱えています。 そう、32歳の今の私は、16歳の気持ちのまま、その2倍、いやそれ以上の大きさに成長しているのです。

プロフィールの万年16歳には、そういう意味が込められているのです。

食材管理は料理の基本だよ

業務用の料理レシピ管理ソフトですが、食材管理部分がとりあえず動作するようになりました。

これは、料理の原価を計算するための前準備として、どうしても必要となる部分です。 それも、価格の変動に応じて、定期的に修正していかなければならないので、レシピ以上に重要な役割を担っています。 なので、この部分の使い勝手の良し悪しは、使い続けられるかどうかの運命の分かれ道となります。 ただリストを作るだけなら簡単なことなのですが、ここは注意深く、慎重にことを進めていきたいと思います。

物の値段というのは、時と場所によって常に変動していきます。 また、使用する食材も、店によってずいぶん変わってきます。 つまり、食材リストは利用者が自分で用意する必要があるのです。 ひとつの店で、一体どれだけの食材を扱うのか、私には想像がつきませんが、結構な量になることは間違いありません。 ただ、似たような食材が多いことも確かで、うまくやれば入力の効率化が図れそうです。

そこで、新しい食材を追加した時に、直前に選択していた食材の内容を複製するようにしました。 たとえば、「肉:鶏胸肉:60円/100g」と入力した後に「追加」ボタンを押すと、同じ「肉:鶏胸肉:60円/100g」という項目が追加されるのです。 後は、「胸肉」を「腿肉」、「60」を「90」に書き換えてやれば、鶏腿肉の入力は終わりです。 ちょっとしたことではありますが、いちいち全てを入力しなおすことを考えれば、ずっと作業が楽になります。

分類は、「追加」でコピーされる以外にも、ポップアップメニューから過去に入力した項目を呼び出すこともできます。 また、価格の単位は、「円/g」「円/100g」「円/kg」「円/cc」「円/ℓ」から選べるようになっています。 他に必要な単位があれば、ぜひ教えてくださいね。 現状では、食材リストはひとつしか扱えませんが、日付や場所などによって、複数の食材リストを扱う必要があれば、もちろん対応していきます。

こうして入力した食材を、どうやってレシピに組み込んでいくかですが、なるべく手順が少なくなるようにしたいと考えています。 一番簡単なのは、この食材リストからドラッグ&ドロップする方法ですが、ある程度の画面解像度がなければ、複数のウインドウ間をやりとりするのは難しくなります。 また、ドラッグ&ドロップは操作が直接見えないため、操作を知らない人には全く使えないという問題もあります。

階層メニューから選択するという方法もありますが、マウス操作に熟練していないと、階層の途中でうっかりメニューを消してしまって、最初からやり直さなければならなくなることもあります。 分類リストと名前リストに分割して、リストから階層をたどって入力する方法もありますが、場所を取る上に操作も煩雑になってしまいます。 それらを全て組み込んでしまえば良いのかもしれませんが、この辺りはこれからじっくり研究していきますね。

意見・要望は、コメントやメールでどしどし書き込んでくださいね!

お顔がいっぱい

顔って、本当に不思議だなぁ。

先日の顔見せ企画に参加してくださった皆さん、本当にどうもありがとうございました。 これまでに、何と6人もの方々から顔写真を頂きました。 私もそうでしたが、顔写真を公開するのって、かなり勇気がいるんですよね。 今回は参加賞のかるかんもないというのに、不安と羞恥心を乗り越えて顔写真を投稿してくださった皆さんに、まずは敬意を表したいと思います。 本当にどうもありがとうございました。

皆さんの顔写真を拝見して感じたのは、皆さんとても綺麗な方が多い、ということじゃなくて、いや、確かにそれもあるんですが、顔を知ることで、その人の理解が劇的に高まるということです。 皆さん、すでにブログをお持ちの方ばかりだったわけですが、ブログを通して作り上げられた漠然としたイメージが、急に凝縮されて、すとんと腹の中に落ちていったような、そんな感じがしたんです。

それまで、言葉の意味によって構築されてきたイメージが、顔を知ることによって、感情を元にして再構成されたんです。 だから、これまで蓄積されてきた「この人は一体何が言いたいんだ?」とか「この写真は何を意味しているんだろうか?」といった曖昧だった部分が、まるで霧が晴れたように、はっきりと見えるようになったんですよ。 これは、初めて裸眼立体視ができた時のような、とても新鮮な体験でした。

もちろん、その人の顔がわかったからといって、その人の全てが理解できるようになるわけじゃありません。 でも、「この人はこういうふうに捉えているんだな」という「この人」の実像が、その人の主張の受け皿として、非常に大きな役割を果たしていることは間違いありません。 よく、電話やメールでは偉そうなのに、実際に会うと妙に腰が低い人なんかがいますが、これの裏返しなんでしょうね。

それと、自分の顔を公開することで、何か吹っ切れたような気分になるんですよ。 たったこれだけのことに、どうしてこんなに躊躇していたんだろう。 わざわざ人に見せるようなものじゃないかもしれないけど、これが自分の顔なんだから、堂々と見せて何が悪い。 別に美男美女じゃなくても、童顔でも老け顔でも、今の自分の顔を受け入れることって、自分にとっても大切なことなんじゃないのかなぁ。

顔見せ企画は8月7日まで開催中ですので、我こそはという人はぜひ投稿してくださいね!

オロシティーの花火に驚いた

今日は、24回オロシティー夏まつり大会の花火を観てきましたよ。

場所は、谷山の少し南。 ちょうど、N's CITY ニシムタから産業道路を挟んで向かい側です。 この花火を観るのは初めてだったんですが、人だかりの数と向きから、打ち上げ場所のだいたいの見当をつけます。 普通、花火は安全確保のため、海や川で船から打ち上げます。 ちょうど、横に川が流れていたので、きっとここから打ち上げるんだろうな。 と思っていたら、意外なところから一発目が打ち上げられました。 げ、地上から打ち上げてる!

この辺りは、産業道路に沿って、緑地公園が細長く続いているんですが、ちょうど緑地公園の真ん中辺りからポンポンと花火が打ち上げられていくではありませんか。 ただ、安全を考慮してなのか、それとも予算の都合なのか、花火大会にしては花火が小さいんです。 横のN's CITYの建物と同じくらいの高さでしょうか。 間近で観ているのに、爆発音はパンパンとまるで爆竹のようです。

さらに、その花火のすぐ横で、産業道路をたくさんの車が通っていくんですよ。 救急車がサイレン鳴らしながら通り過ぎても、お構いなしにポンポン花火を打ち上げています。 その花火大会らしからぬ光景に、何だかすっかり嬉しくなってしまいました。 何かこう、こじんまりとしてて、庶民的で、アットホームな感じ。 大きな花火大会もいいけど、こういう手作りっぽい花火大会もいいもんだなぁ。

それでも、最後はドカーンと魅せてくれましたよ。どうもありがとう!

OPEN企画にTB

やなせさんOPEN企画に参加しますよ。

実はこの企画、私の「顔見せ企画」からインスパイアされた企画なんですよ。 人間であることをより感じられるように、可能な限りの情報を公開してしまおうというこの企画。 内容的にかなり際どいところもありますが、ここはひとつ度胸を決めてやってやろうじゃありませんか。 というわけで、本日撮りたての新鮮な写真達と合わせて、ど~んと鹿児島!じゃなくて、ど~んと公開しちゃいますよ!


本名:兵頭 薫

住所:鹿児島県鹿児島市

自宅:木造アパート

筆跡(イラスト付き)

パソコン周り(ミーちゃん込み)

ここではきものを表示してください(正しい方を選びなさい)

愛車:(奥:クロスバイク、手前:チャーリー号)

その他


とまあ、こんな感じです。 私の顔はもうすっかり見慣れちゃって、もう載せなくていいよ、なんて思ってる人もいたりして。 アパート内部は何度か撮ってましたが、建物を公開するのは初めてかな。 もう生活水準の低さがバレバレですね。 続いて、恐らく初公開の手書き文字と手書きイラスト。 まぁ、こういうヤツなんです、はい。 そういえば、ブログではちゃんとメールアドレスを公開してなかったような。 メル友になりたいという人はぜひ!

やっぱり、物量作戦だとインパクトに欠けるなぁ。次の企画に期待!

Open Developmentという考え方

私の作るソフトは、どれもOpen Developmentという考え方の下、開発されています。

これは、日本語でいうと、情報公開による開発手法、ということになるでしょうか。 似たようなものに、オープンソースやオープンアーキテクチャというのがありますが、それらとは全くの別物です。 オープンソースは、ソフトを記述するプログラムのソースリストを公開して、誰もがそれを入手して、独自に改変できるようにしています。 ただし、オープンソースに参加できるのは、必然的にソースを理解できるプログラマに限定されることになります。

一方、オープンアーキテクチャというのは、策定した仕様を広く公開するという意味ですが、その仕様を決めるのは、あくまでそれを主催する側の判断に委ねられます。 つまり、中身の透明な完成品を売ってるようなものですね。 中の構造は良く見えるけど、それを自分好みに改造することは許されません。 つまり、オープンソースもオープンアーキテクチャも、ソフトの利用者が直接ソフトの開発に参加することはできないのです。

もちろん、どのソフト会社もソフト作家も、ソフトを制作するに当たって、事前にモニター調査したり、意見・要望を受け付けたりしています。 そうして素晴らしいソフトが生まれることもありますが、その多くは、余計な機能が多いばかりで使いにくかったり、根本的な部分でズレてたりして、中途半端なものが多いような気がします。 もっと、手のひらサイズで、手に馴染むソフトがあったらいいのになぁ。

ネット上にあふれ返っているフリーソフトのほとんどは、日曜プログラマーや職業プログラマーが、自分のために片手間で作ったものです。 ここで問題となるのは、他人が使うことをあまり深く考慮されていないということです。 プログラマーにとって「直感的でわかりやすいインターフェイス」というのは、一般の人達から見れば「難解で複雑怪奇な最悪のインターフェイス」なのです。

そこで登場するのが、Open Developmentです。 開発のかなり早い段階から「こういうソフトを作りたい」という企画を公開することで、それを望んでいる人達からより多くのフィードバックを得ようというわけです。 そのソフトを熱望している人からは、単なる要望だけでなく、完成イメージそのものを共有することができるので、より便利でより扱いやすいソフトにすることができます。

アイデアを公開することで、それを盗用される可能性もないわけではありませんが、ソースを公開しているわけではないので、誰よりも一歩先を進むことができるので、それほど心配することもないでしょう。 それに、Open Developmentの最大の特徴は、アイデアそのものよりも、アイデア同士のバランスにあるので、そう簡単に真似できるものでもありません。 また、オープンソースと違って、ソフトを提供することによる報酬も、ちゃんと受け取ることができます。

実は、iKeyboardを開発している頃から、ずっとこのOpen Developmentを実践してきたんですよ。 ただ、当時は今のようなブログもなくて、ソフトの感想以上の意見を得ることはできませんでした。 でも、PhotoMasterの開発の時には、いくつか具体的な要望を頂くようになって、MT Log Readerではぴよさん、料理レシピソフトではホットさんという協力者を得て、Open Developmentが少しずつ形になってきました。

これからも、このOpen Developmentの利点を活かしたソフト開発をしていきたいと思います。

食いしん坊な花

ふわふわとした雲を、ぱくっと食べちゃうぞ♪

プロフィール

K-Hyodo

K-Hyodo

本名:兵頭 薫
鹿児島の30代男性
ソフトウェア作家を目指す

コメント・拍手は大歓迎!

K-Hyodo's Soft

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Mac & Windows 両対応!

iKeyboard 3

本気で覚えるための、
キーボード練習ソフト。

ベクターソフトレビュー


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ベクターソフトレビュー

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