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ボクにぴったりの名前を選んでね

MT Log Readerのキャラクター名の応募、どうもありがとうございました。

おかげさまで、以下の6つの素敵な名前が集まりました。

キャラクター名考案者
ろぐみちゃんK-Hyodo
あゆろっとやなせさん
ぶろっかーやなせさん
のいたやなせさん
まどかちゃんぴよさん
まどりんこやさん

早速、左側に投票フォームを用意しました。 投票期限は7月7日までで、投票できるのは一人一回までです。 常連さんも、通りすがりの方も、ぜひ投票をお願いします。 賞品の鹿児島銘菓かるかんは、果たして誰の手に!? 選ばれたキャラクター名は、ソフトの紹介ベージで大切に使わせていただきます。

ボクの名前を決めるのは、パソコンの前のあなた達です!

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私の脳はこんな感じ

巷で流行っているらしいので、試しにやってみました。

うそこメーカープチ

どうです?イメージ通りでしたか?

2007年上半期コメント最多賞発表

MT Log Readerのコメント解析機能を使って、2007年上半期のコメント回数を集計してみました。

1位miyu さん67回
2位みみ さん58回
3位Achoooo ! さん50回
4位ko・ko さん43回
5位サイコ さん31回
6位Mirai★ さん28回
7位圭 さん27回
8位ドラゴン さん21回
9位myan さん16回
10位水無月 さん15回

1位のmiyuさんと3位のAchoooo ! さんは2006年と変わらず。 2位にはみえこっち。さんに代わってみみさんが初登場。 最近はご無沙汰ですが、お元気でしょうか。 ko・koさんも、今年に入ってからのお付き合いですね。 おいちゃんがランク外になった代わりに、おいちゃんのお友達であるサイコさんとmyanさんがランクイン。 こうしてブログを通して仲の良い皆さんと交流できるというのは、とても嬉しいものです。

他にも、Mirai★さん、圭さん、ドラゴンさん、水無月さんと、すでにお馴染みの顔ぶれが揃っています。 いつも本当にどうもありがとうございます。 月平均のコメント数は157回で、2006年の210回よりはずいぶん減ってしまいました。 アクセス解析を見ても、アクセス数自体が最盛期の約半分まで落ち込んでいます。 それでも、FC2ブログ・写真カテゴリーのアクセスランキングでは上位にきたりするので、もしかしたら周りのブログ熱が冷めてきたのかも?

コメントをくださった皆さん、本当にどうもありがとうございました。これからもよろしく!

椰子の花

青い空と、緑の椰子。白い雲と、白い花。

Dvorak配列を使おう

実は私、ちょっと変わったキーボードを使っているんです。

キーボード自体は普通のキーボードなんですが、そのキー配列をDvorak配列というのに変えてるんですよ。 一般的なキー配列は、左上のキーの並びからQwerty配列と呼ばれているんですが、Dvorak配列はずいぶん文字の並びが違います。 どうして、わざわざDvorak配列を使っているかというと、Qwerty配列よりもずっと楽に入力できるからです。 母音が左手のホームポジションに並んでいるので、ローマ字入力がとってもしやすいんです。


直接入力


Shift入力

Qwerty配列は、元々機械式タイプライター用に作られたもので、印字用のアームが絡まったり、力が入り過ぎて紙に穴が空かないような工夫がされてるんだとか。 でも、機械に優しい反面、人間には負担がかかるようになってたりします。 Dvorak配列は、電子式のタイプライターやパソコン用に考案されているので、入力効率の向上や身体への負担の軽減といった利点があるんですよ。…というのは、どうやら勘違いだったようです。 詳しくは、安岡孝一さんのサイトをご覧ください。

実は、Dvorak配列以外にも、親指シフトなどの様々なキー配列があるんですよ。 ただ、それらのほとんどは、専用のキーボードが必要だったり、何らかのソフトをインストールしなければならなかったりします。 また、マイナー過ぎて、マニアックな雰囲気が漂っていたりしたりします。 でも、Dvorak配列の場合は、OSレベルでサポートされているので、安心して使うことができます。


Mac OS X

Mac OS Xでは、環境設定→言語環境→入力メニューと開いていき、リスト内のDvorakにチェックを入れれば、Dvorak配列が使えるようになります。 Dvorak配列で日本語入力をするには、ことえり環境設定の英字入力時のキーボード配列という設定項目で、「Dvorak」を選ぶだけです。 ただ、JISキーボードを使用している場合は、「`」や「~」が入力できなくなってしまうのが辛いところです。 USキーボードやWindows用のキーボードを使用している場合は、問題なく使用できます。


Windows

Windowsでも、コントロールパネル→地域と言語のオプション→言語→テキストサービスと入力言語と開いていき、入力言語の追加で「米国 - Dvorak」を追加してやれば、すぐにDvorak配列を使うことができます。 ただし、Dvorak配列で日本語入力をするには、レジストリエディタを使う必要があります。 上のスクリーンショットのように、「LayerDriver JPN」の値を「KBDDV.DLL」に書き換えてから、OSを再起動すればOKです。 ただし、レジストリを操作するのは危険なので、Dvoraker Freeなどのソフトを使った方が安全です。

ただ、いくら優れたキー配列でも、いちから覚えなおすのは大変です。 そんな時は、iKeyboardで練習しましょう。 自分のペースで無理なく練習できるので、いつの日か、きっとDvorak配列を習得することができるでしょう。 私は、ソフト開発に、ブログに、もはやDvorak配列は欠かせないものになっています。 米国では30%ほどのDvorak利用者がいて、タイピングのチャンピオンもDvorak配列を使っているそうですよ。

あなたも、Dvorak配列で快適キー入力を手に入れよう!

MT Log Reader 窓の杜掲載!


窓の杜 今日のお気に入り MT Log Reader

MT Log Readerが、窓の杜で紹介されました。

いやぁ、嬉しいですね~。 これまで、ずっとベクターのお世話になってきたわけですが、窓の杜はその名の通りWindows専用のソフトライブラリです。 それも、ベクターのように申請すれば登録されるわけじゃなくて、編集部がソフトを選定したものだけが収録されるようになっているんですよ。 残念ながら、今回は記事の掲載のみで、ソフト収録ではないんですが、それでも大きな一歩ですね。

基本的に私はMac使いなので、このWindows専用のサイトで紹介されたというのが、特別の意味を持っているんですよ。 Macの世界のことは良く知ってるけど、Windowsの世界のことは、正直なところ良くわからないことが多いんです。 Macだとユーザーのコミュニティも多いけど、Windowsには何の伝手もありません。 そんな状態で、先方から記事掲載の案内が突然きたわけですから、ついにWindowsの世界でも認められたんだなぁ、と嬉しく思うのです。

この調子で、皆さんの役に立つ便利なソフトを作っていきますので、これからもよろしくお願いします!

MT Log Reader 0.5.1公開

MT Log Reader 0.5.1を公開しました。

変更点は以下の通りです。

  • 環境設定のエンコーディングリストの間違いを修正
  • コメントパネルで、コメント者の名前を検索する機能を追加
  • コメントリストの名前を選択するだけで、記事を検索できるように修正
  • コメント者の名前で検索した時に、半角スペースが入った名前でも正しく検索できるように修正

本当は、ベクターの登録を待ってから発表するつもりだったんですが、窓の杜で紹介記事が掲載されたので、急遽公開することにしました。 Windows版はすぐに登録されるんですが、なぜかMac版だけが異常に時間がかかるんですよ。 PhotoMaster 2.0.2なんて、6月15日に登録申請したんですが、Windows版は20日に公開されたのに、Mac版は未だに音沙汰なしです。 困ったもんですねぇ。ぷんぷん。

今回の目玉は、コメント解析機能の強化です。 コメントしてくれた人達の名前を検索できるようになって、さらに名前を選んだだけで検索するようにしました。 コメント検索も、記事検索とは別に行うようにしたので、「Achoooo !」さんのようにスペースを含んだ名前の人でも正確に検索できるようになりました。 さらに、記事検索の検索結果の中から、さらにコメント検索をかけることもできます。

これからも、ブログの運営に役立つような機能を強化していきますので、これからもよろしくお願いします!

蜘蛛とゴキブリとミーちゃん

今日、台所で大きな蜘蛛を見つけました。

この大きな蜘蛛は、アシダカグモといいます。 手のひらほどの大きさで、なかなか迫力があります。 調べてみると、主食はゴキブリだそうで、まるまると太った姿に思わず納得。 大きな蜘蛛は家の守り神だと言われますが、こういうところに理由があるのでしょうね。 私の部屋では、小柄なハエトリグモを良く見かけますが、隅の方に一匹だけユウレイグモがひっそりと網を張っています。

昨日は、同じく台所で、大きなゴキブリを見ました。 一般的なクロゴキブリよりも一回り大きな、体長6cmほどのワモンゴキブリでした。 写真を撮ろうとしたんですが、夜で暗かったので、AF補助光が光ってしまい、ワモンゴキブリは驚いて逃げていってしまいました。 部屋には小型のチャバネゴキブリがたくさんいて、あちこちを走り回っています。 夜中に便所に行こうと電気をつけると、わっと逃げ惑うゴキブリ達の姿を見ることができます。

小学生の頃、大学生の従兄弟に映画に連れて行ってもらったことがあります。 その映画は、「風の谷のナウシカ」。その内容は、とても衝撃的でした。 ナウシカの優しさと力強さに惚れて、パンフレットを枕の下に敷いて寝たくらいです。 そして、これからは虫を大切にしよう。蚊一匹も殺さないぞ。と誓ったものです。 その後、数えられないくらい蚊を殺してきたわけですが、その度にナウシカのことを思い出して、ちょっぴり胸が痛みます。

蚊だけじゃなくて、蠅もたくさん殺しました。 蜘蛛も、ゴキブリも、たくさん殺しました。 でも、最近はあまり殺さなくなりました。 あまりにチャバネゴキブリが多いので、ゴキブリ用の毒餌を買ったこともありましたが、全く効果はありませんでした。 一匹ずつ見つけては潰したりもしましたが、次から次へと生まれてくるので、きりがありません。 別にナウシカが恋しくなったわけじゃなくて、無駄な抵抗はやめることにしたんです。

不思議なもので、一度そうやって決めてしまうと、あんまり気にならなくなっちゃうんですよね。 むしろ、元気に活動している様子を見るのが楽しみなくらいです。 そして、それぞれの虫の名前がわかるようになると、愛着すら湧いてくるんですよ。 ゴダイゴが「呼びかけよう名前を~♪素晴らしい~♪名前を~♪」と歌ってますが、まさにそんな感じですね。 名前の力ってすごい!まさにモンキーマジック!

ミーちゃんは飼い猫なので、私が餌をやったり、トイレの世話をしてあげなければなりません。 でも、蜘蛛やゴキブリは、別に飼ってるわけじゃないので、わざわざ餌を与えたりはしません。 それでも、ちょっとした食べこぼしや生ゴミなんかを見つけて、しっかりと食べています。 蜘蛛やゴキブリは、ミーちゃんのように餌をねだったり、トイレの砂を替えてくれと訴えたり、遊んでくれと擦り寄ってきたりもしませんが、一緒に住んでいる仲間なんです。

共存するっていうのは、そういうことじゃないのかなぁ。

未知の世界

さあ、この未開の地に、自分の足跡をつけるんだ!

美味しい鳥はむの続編だよ

さてさて、新しい鳥はむができあがりましたよ。

鳥はむ第三弾は柚子胡椒、第四弾は黒胡椒&バジルを仕込んでいたわけですが、結果は黒胡椒&バジルの勝ち! 柚子胡椒もそれなりに食べれるんですが、ちょっと締まりがない感じ? 黒胡椒&バジルの方は、バジルの効果がやや疑問ですが、ほのかに香りが良くなってるような気もします。 まあ、無理して入れるほどのものじゃないですね。 次は、ニンニクを入れて作ってみようかな。

で、この鳥はむなんですが、作っておくと本当に便利ですね。 同時にスープもできるので、後はスープに野菜を入れて煮込むだけで、おかずができあがってしまいます。 いつでもすぐにパクッと食べることができるので、おやつ代わりにもなります。 お酒好きの人であれば、ちょうど良いおつまみにもなりますよ。 今はまだそのままかぶりついているだけですが、いろんな料理に応用が利きそうです。

うちの近所のスーパー「ライブ」では、たまに鶏の胸肉が100g38円になるんですが、その時に買いだめして、作り置きしておこうっと。 一週間ほどは保存が利くそうなので、快適な鳥はむ生活が送れそうです。 胸肉は腿肉の約半値で買えるし、添加物たっぷりの市販ハムより安心だし、何より美味しくて楽しいので、一石三鳥ですね。 皆さんも、ぜひ鳥はむ生活を送って欲しいと思います。

鳥はむを考案して、発展させていった人達に感謝!

料理レシピ管理ソフトを作るぞ!

実は、ブログに料理カテゴリーを作った頃から、ずっと欲しいと思ってたんですよ。

でも、当時はまだ要求がはっきりしてなかったし、作る余裕もなかったので、ずっとその時期を待っていたんですよ。 それが、干し椎茸がきっかけで料理熱が再発したのを良いことに、このまま一気に作り上げてしまおうというわけです。 料理レシピソフトといえば、はがき作成ソフト、家計簿ソフトと並んで、家庭用ソフトの定番中の定番です。 そこで、まずはパソコンショップにいって市場調査をしてきました。

ところが、料理レシピソフトなんてひとつも置いてないんですよ。 というか、昔と比べると、ソフトのコーナー自体がずいぶん縮小されています。 それも、大手の同じソフトがずらりと並んでいるばかりで、ほとんど選択の余地がない状態です。 私自身、ずいぶん前から市販のソフトを買わなくなっていましたが、まさかここまで市場が縮小していたとは思いませんでした。

昔は、「コンピュータ ソフトがなければ ただの箱」というわけで、どのソフトが使えるかというのが、パソコン選びの判断基準になっていました。 ところが、今はWindowsの寡占状態で、しかもメーカー製のパソコンには最初からおまけソフトがたくさんついています。 デジカメやプリンタなどの周辺機器を買えば、さらにおまけソフトがごっそりついてきます。 さらに、ネットや雑誌には、無料で使えるフリーソフトがあふれかえっています。

こんなソフトのインフレ状態じゃ、わざわざお金を払ってソフトを買う気にはなりませんよね。 ということは、料理レシピソフトは、パソコン本体におまけでついているのかな? というわけで調べてみると、それがないんですよ。 あるのは富士通のパソコンだけ。 料理レシピの内容はともかく、料理レシピ管理ソフトとしては、あまり使い勝手の良いものではありませんでした。

ということは、料理レシピソフト自体が、必要とされてないということなのか? でも、ニンテンドーDSの「DSお料理ナビ」は、結構宣伝されてたよな。 あれは、ポータブル機器だからであって、パソコンとキッチンは相性悪いのかな。 そんなことを考えながら、市立図書館へと行くと、いつものように奥さん達が熱心に料理本を見比べていました。 料理レシピ自体の需要は高いのに、どうしてパソコンのソフトになると駄目なんだろう。

料理好きの一人として、その理由は良くわかります。 なぜなら、ほとんどの料理レシピソフトは、料理レシピ閲覧ソフトや献立管理ソフトになってるからです。 料理レシピというのは、参考にはなっても絶対ではありません。 カレーライスを作るのに、誰がルーの箱に書いてある通りに作るでしょうか。 私は、前に一度だけ、分量を正確に量って、手順通りに作ったことがあるんですが、楽しくもなければ美味しくもなかったですよ。

結局、これまでの料理レシピソフト制作者は、料理教室や栄養士の真似事をしてるだけで、家庭における料理の文化的価値というものを見過ごしていたんですね。 お婆ちゃんの味噌汁、ママのハンバーグ、私のパスタ、そういった料理は、単なるレシピじゃなくて、それぞれの人達が育ててきた文化そのものなんですよね。 だから、料理レシピ管理ソフトは、その文化を支え、発展させていくものじゃなければならないと思うのです。

これから作る料理レシピ管理ソフトは、1,000~2,000円くらいのシェアウェアにする予定です。 このブログには、現役バリバリの主婦の方も多いので、できる限り生の声を反映させていきたいと考えています。 そういうの欲しかったんだぁ~。こういうのがあったらいいのになぁ…。 そういうのがあれば、ぜひコメントをよろしくお願いします。 より良い食卓を目指して、一緒に頑張っていきましょう!

こんな料理レシピ管理ソフト、あなたはどう思います?

料理ソフトは必要ない?

オンラインで出回っている料理ソフトを調べてみて、唖然としました。

各ソフトライブラリに登録されている料理ソフト数を見てみると、ベクターのWindowsでは41本、Macintoshでは9本、窓の杜ではたったの3本しかありませんでした。 中には、栄養価計算とか、飲食店ガイドなどのソフトも混じっているので、レシピ管理ソフトとなると、さらに少なくなります。 悲惨なのは、Mac用のレシピ管理ソフトにはハイパーカードのスタックくらいしかないことです。 Mac OS XやIntel Macに対応したソフトなんて皆無です。

もしかして、レシピ管理ソフトなんて誰も必要としてないのかも? でも、FC2のグルメジャンルは活気があるし、図書館の料理本コーナーだっていつも大盛況です。 テレビや新聞にも、たくさんの料理コーナーがあるし、その翌日にはスーパーで商品が品切れになったりします。 これは一体どうしたことでしょう。 料理のレシピは欲しいけど、一度作れば満足してしまうのでしょうか。 それとも、いちいちレシピを管理しなくても、すぐに覚えてしまうとか…。

私の経験では、ケーキや鳥はむのように、一度気に入った料理があれば、納得の行く仕上がりになるまで、毎日のように作り続けます。 ある程度満足したところで、だんだん飽きがきて、しばらく作らなくなります。 そして、ふとしたことがきっかけで、また食べてみたいと思うようになるんですが、その頃にはすっかり作り方を忘れているので、また一からやり直しになるんです。

ブログを始めてからは、ブログが備忘録の代わりになっているので助かっていますが、MT Log Readerができるまでは、過去記事を探すのに面倒な思いをしたものです。 それでも、ブログの料理カテゴリは、内容が整理されているわけでもないので、どうしてもMT Log Readerだけだと限界があるんですよね。 それに、ブログの記事は読み手を意識しながら書くので、どうしても省略されてしまう部分があります。

レシピ管理ソフトが流行らない理由を考えてみました。 細々とした入力項目が多いので、面倒臭くてやってられない。 いちいちそんなことしなくても、それなりに料理ができてしまう。 パソコンはキッチンには置けないので、作る時に役に立たない。 とりあえず、これくらいでしょうか。 これって、何となくキーボード練習ソフトのジレンマと似てますね。 やっぱり、レシピ管理ソフトは需要がないのでしょうか。

いや、そんなことはないはずです。 なぜなら、私自身が熱望してるからです。 上の不満は、どれも受け身の姿勢だからいけないんです。 そんな消極的な人達を相手にしたって、長続きするわけがありません。 それよりも、自分の好きなレシピだけを徹底的に研究して、自分好みの味を作り上げていくような、より積極的な人達を相手にした方が、お互いにずっと幸せになれるというものです。

私も料理に凝ってみようかな。そう思えるようなソフトにしたいなぁ。

プロフィール

K-Hyodo

K-Hyodo

本名:兵頭 薫
鹿児島の30代男性
ソフトウェア作家を目指す

コメント・拍手は大歓迎!

K-Hyodo's Soft

どのソフトも、
Mac & Windows 両対応!

iKeyboard 3

本気で覚えるための、
キーボード練習ソフト。

ベクターソフトレビュー


PhotoMaster 2

撮影を楽しむための、
デジカメ写真管理ソフト。

ベクターソフトレビュー

Vector Best Online Soft of 2004


iKeyboard 2

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窓の杜 今日のお気に入り


マルチプラットフォームの統合開発環境REALbasicで開発しています。

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