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初心は無心なり

おかげさまで、初心に返って、素直な気持ちになれたような気がします。

不思議なことに、ただそれだけで、周りの世界が急にキラキラと輝き出したように感じます。 世の中は、こんなにも光に満ち溢れていたのか。 そんな当たり前のことに感動して、胸がワクワクして、ドキドキしてきます。 ただ、道を歩いているだけで、いろんなものの気配を感じて、足が止まり、目が止まります。 うんうん、この感覚。何かがいそうな、不思議な気配。 この世界に、ようやく帰ってこれたんだ。

写真って、やっぱり頭で考えて撮るもんじゃないんだよな。 目で見るだけじゃなくて、耳で聞いて、肌で感じて、額で受けとめて、心で撮るもんなんだよな。 そりゃあ、少しばかりは頭も指も使うけど、最初に動くのは、やっぱり心だな。 心の意思を元に、頭が効率良く体に指令を出して、写真を撮っていく。 心の流れが滞っちゃうと、だんだん感情が腐っていって、どんどん駄目になっていく。

心を開いて道を歩くと、いろんなものが心の中に流れ込んできて、豊かな感情の流れが生まれます。 その流れがとても心地良くて、その心地良さに身を任せると、自然と体が動いていきます。 そして、体を動かすと、ファインダーの中の像が、目に心地良い刺激となって返ってきます。 ああ、気持ち良いなぁ。うん、愛するとはこういうことだったな。 少しずつ、忘れていた感覚が蘇ってきます。

そうそう、本当に気持ちが良いのは、結果じゃなくて行為そのものなんだよな。 気持ちが良いから、やりたくなる。 気持ちが良いから、次もしたくなる。 気持ちが良いから、ずっと続けたい。 でも、いつも気持ちが良いわけじゃなくて、気持ちの良さにも波がある。 あんまり欲張っちゃうと、途端に気持ち良さは消えてしまう。 そんな時は、無理せずに次の波がくるのを待とう。

そうやって、いくつもの波を乗り越えていくと、最後には大きなご褒美が待っています。 そうだ、これが忘れられないから、次も頑張ろうって思えるんだよな。 心からの満足。どうもありがとう。自然と浮かんでくる、感謝の気持ち。一体感。 その光景は、心の中に取り込まれ、血となり、肉となって、体中に満ちていきます。 それはやがて、愛と証として、写真となって残されるのです。

素直になって、無心になることって、こういうことだったんですね。

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MT Log Reader 0.2.0 公開

MT Log Reader 0.2.0 / Mac OS X 10.1~ (UB) Download

MT Log Reader 0.2.0を公開しました。

Version 0.2.0

  • ファイルの読み込みを高速化
  • 各リストのスクロールバーの表示が変になる問題を修正
  • 記事リストの並び替えが正しく行えるように修正
  • HTMLの表示方法を変更
  • 自動改行の記事の表示に対応
  • コメント、トラックバックの表示機能を追加
  • 時刻が正しく表示されない問題を修正

残念ながら、今回もWindows対応は見送りです。 なぜか、EUC-JPからUTF-8への文字コード変換がうまく行えないんですよ。 こうなったら、自前で変換するしかないかなぁ。 それと、REALbasicのHTML Viewerがどうも不安定で、マニュアル通りにちゃんと動いてくれないんですよね。困った、困った。 というわけで、今回はそれ以外の基本的な機能の実装を進めていきました。

他の記事にも書いた通り、このソフトの力は絶大で、単に思い出に浸るというだけじゃなくて、これからの活動のために、これまでの活動の総括をするのにもってこいのソフトです。 コメントの表示やコメント数による並び替えもできるようになったので、どんな記事を書けば読者に喜んでもらえるのか、何てこともわかるようになりました。 コメントランキングや、コメンテーター別の一括表示なんかができるようになると面白いでしょうね。

というわけで、皆さんもどんどんMT Log Readerを活用してくださいね!

光の謎

私の周りは、不思議な光で満ちている。

嬉しい声

久しぶりに、声を聞いた。嬉しそうで、嬉しかった。

MT Log Reader for Windows

MT Log Reader 0.2.0 / Mac OS X 10.1~ (UB) Download

MT Log Reader 0.2.0 / Windows 98/SE/ME/NT/2000/XP Download

MT Log ReaderのWindows版を公開しました。

ソフトの内容は、先日のMac用と同じものです。 文字コードをEUC-JPからUTF-8に変換するのがうまくいかなかったわけですが、一度Shift-JISに変換してからUTF-8に変換するという二度手間をかけることによって解決しました。 さらに、HTMLのソースを文字列で渡してもNilが返るという開発ソフトのバグがあったので、こちらも一度ファイルに書き出してから表示するようにしています。

難しいことはともかく、これでやっとWindowsで動作するようになりました。 自分で言うのもなんですが、ブログをやり込んでいる人にとっては、とても役に立つソフトなので、ぜひともたくさんの人達に使って欲しいと思います。 まだまだ発展途上のソフトですが、これからどんどん便利な機能を増やしていきたいと考えているので、皆さんのご意見をどしどし聞かせてくださいね。

これからも、MT Log Readerをよろしくお願いします!

気配写真を楽しもう

特別何があるわけじゃないのに、写真を撮りたくなる時があります。

そこには、目に見えるもの以外のものを感じているんじゃないかなぁと思います。 ひび割れたコンクリートから雑草が生えている。 継ぎ接ぎだらけのアスファルトの上に淡い光が落ちている。 唯物論的に見るとそうなるわけですが、私には、受難の旅を続ける流浪の民に見えたり、天国へと続く三途の川に見えたりします。 見えるといっても、はっきりとした形で見えるわけじゃなくて、そんなイメージが湧いてくるんですね。

とはいえ、そんなにはっきりしたイメージがいつも湧いてくるわけではありません。 何だか良くわからないけど、何かいいよな。 そのまま素通りしてもいいけど、心が引っかかって、後悔しそうな予感。 よしよし、わかったわかった。なんて言いながら、写真を撮ってやります。 すると、心の引っかかりが取れて、満足した気分になります。 ちょっとした親切をして感謝された時のような、ちょっとくすぐったい気分です。

中には、ぼんやりしたままでは満足できなくて、さらに深層に迫ってみたいと思う時もあります。 廃墟と化した商店のカウンターの上に置かれた、ひとつの梅の実。 そこに西日が差して、本体よりも長い影が、積もった灰の上に落ちています。 その下では、ひょろりとしたネギ坊主達が、不思議そうに梅の実を眺めています。 梅の実の方も、ネギ坊主達のことが気になって仕方がないようです。

そうかと思えば、有無を言わせぬ力で迫ってくるものもあります。 だからといって、それが何かは相変わらず謎なわけですが、不思議と目が釘付けになってしまうんですよね。 こういうのは、地味な中でも目立つ方なんですが、その分なかなか巡り会わないので、見つけると嬉しくなってしまいます。 これらは、妙な安定感があって、それが心地良いんですよね。 偶然なのに、偶然じゃないような気がしてきます。

逆に、ついつい見逃してしまうような、些細な気配しかないものもあります。 この場合は、注意深く観察しないと気がつかないし、気がついてもなかなかうまく撮れません。 心のレーダーを最大感度にして、その微妙な変化に集中します。 何枚も撮り続けても、うまく撮れないことが多いんですが、その微妙な気配がちゃんと撮れた時には、本当に嬉しいですね。 写真を趣味にしてて良かったな、と思える瞬間です。

こういう地味な気配写真も、実は立派なイメージ写真だったんですよね。

桜島の恐竜公園だぞ、ガオ~!(前編)

今日は、気分転換に桜島へ行ってきました。

以前、月読神社に行った時に、恐竜公園の看板を見かけてから、ずっと気になってたんですよ。 恐竜公園の存在自体は前から知ってたんですが、「なぜに桜島に恐竜?」という思いがあったので、ずっと敬遠してたんです。 でも、「鹿児島の人達なら、遠足などで一度は訪れるところなんですよ」という話を聞いて、「これは一度行ってみなければ」と改心したわけです。

天候は生憎、どんよりとした曇り空です。 桜島も、重く低い雲に取り囲まれています。 ぽつぽつと雨が降ったり止んだりする中、桜島フェリーへと乗り込みます。 ちょうどお昼時だったので、フェリーのかけうどんをいただきます。 うどんは美味しかったけど、つゆの出汁が足りないような…。もしかして、味落ちた? うどんを食べ終わると、ちょうど到着のアナウンスが聞こえてきました。

フェリー乗り場の左手に、恐竜公園へと続く急な坂道が見えています。 これから、あの道を上っていくのかと思うと、胸がわくわくしてきます。 ああ、このドキドキ感、やっぱり旅っていいなぁ。 フェリーを降りてすぐ左に、恐竜公園の看板を発見しました。 ええっ!健脚の坂徒歩6分? もしかして、この坂は健脚な人が6分以内で上り切らないといけないんだろうか、なんて不安がよぎります。

坂はかなりの急勾配で、うねうねと曲がりくねっています。 横には、巨大なバナナの木みたいな葉っぱがあったりして、恐竜気分を盛り上げてくれます。 ただ、反対側の苔むした側面には、延々と子供の落書きが続いています。 さすが、鹿児島人の遠足のメッカというだけはありますね。 中でも、この落書きはかなりの大作で、小さい子供が背伸びして一生懸命に書いたんだろうなぁ。ラプラプ。

曲がりくねった急な坂道を抜けると、そこは恐竜公園だった。というわけで、ついに到着です。 桜島の肩から晴れ間がのぞいて、私を祝福してくれました。 気になる所要時間は、何と10分オーバーの16分。 撮影しながらとはいえ、これじゃあ健脚とは言えないなぁ。残念! 氷川きよしの歌に誘われて海を見下ろすと、そこには青々と輝く養殖場?が広がっていました。 あまりの美しさに、残念な気持ちなんて一気に吹っ飛んでしまいました。

次回は、いよいよ公園の恐竜達とご対面ですよ!

桜島の恐竜公園だぞ、ガオ~!(中編)

いよいよ、恐竜公園に足を踏み入れます。

絶景に感動した後、予想外に広い駐車場の向こうに目をやると、いましたいました。 様々な種類の恐竜達が、公園のあちこちでガオ~!と牙を剥いています。 駐車場には、数台の車が停まっていて、シャボン玉を楽しむ若い家族、お子様連れのママさん達、携帯カメラを撮りながら騒いでいる大学生達などなど、思いの外賑わっていました。 結構、皆に愛されている公園なんだなぁ。

まず目に入るのが、ジュラ紀最強の肉食獣アロサウルスです。 おお、これぞ恐竜!といった出で立ちで、恐竜公園の面目躍如といった感じです。 その横には、トカゲの背中にヒレのついたような、草食のエダホサウルスが歩いていました。 少し先に行くと、今度は首の長い草食獣プロントサウルスがじっと港の方を向いています。 あ、プロントサウルスは聞き覚えがあるぞ!

同じ草食獣で姿形は似ていても、プロントサウルスの何倍もの大きさのあるディプドロクスは、しっぽがちょっとした滑り台になっていました。 お隣の肉食獣ディメトロドンは、腹がくり抜かれていて、口から顔を出すことができるようになっていました。 先程の大学生達が、ギャ~!と断末魔の叫びを上げながら記念撮影をしています。 恐竜の案内図を見てみましたが、サクラジマオイドンという恐竜はいないようでした。

大きな広場に出たと思ったら、そこにはなぜかトラとパンダがいました。 それに、どう見てもトラがパンダを狙っています。 桜島と恐竜という繋がり自体に無理があるのに、ここまでくるともう滅茶苦茶です。 恐らく、桜島→火山→大昔→恐竜→広場→野生動物という流れなんでしょうけどね。 この自由奔放な発想がとっても楽しいんだよな、とライオン夫婦も言ってましたよ。

おお、この背中のギザギザは、男の子に大人気のステゴサウルスだ! あれ、でも先の案内板にはプラティオサウルスって書いてあるぞ? 調べてみると、どうやら案内板の表示が入れ替わっているようです。 一見すると、ゴツゴツのステゴサウルスが肉食で、首の長いプラティオサウルスが草食っぽい感じがしますが、実はステゴサウルスが草食で、プラティオサウルスは雑食なんですよ。だって牙が鋭いでしょ?

恐竜公園には、これらの本格的な恐竜だけじゃなくて、恐竜仕立てのアスレチック遊具や、大型のローラー滑り台もあって、いろいろ楽しめるようになっています。 この広場では、子供達がシャボン玉に囲まれながら駆け回って、元気いっぱいに遊んでいましたよ。 子供達は楽しそうだなぁ、綺麗なお母さんが多いなぁ、なんて思いながら歩いていると、さらに奥へと続く道を発見してしまいました。

さあ、紫陽花の咲き乱れる道の先には、果たして何があるのでしょうか。お楽しみに!

桜島の恐竜公園だぞ、ガオ~!(後編)

さあ、恐竜公園の奥へ奥へと探検していきましょう。

奥へと続く道の両脇には、たくさんの紫陽花が咲き乱れていました。 普通の紫陽花もあれば、縁取りしたように花が咲く額紫陽花もあります。 赤い花、青い花。濃い色、薄い色。いろんな紫陽花を楽しみながら歩いていくと、突き当たりに二階建ての展望台が現れました。 展望台の二階から見下ろすと、そこには月読神社が見えました。 前は、あそこの展望台からこちらを見てたんだなぁ。

紫陽花の道を引き返すと、今度は「小鳥の森」の看板を見つけました。 恐竜公園だけに、もしかしたら、プテラノドンでもいるのかな? 木々の生い茂る小道を歩いていくと、賑やかな鳥達の声が聞こえてきました。 「ほ~ほけきょ、けきょけきょ」のウグイスもいます。 「テッペンカケタカ」のホトトギスはいたかなぁ。 鳥の鳴き声を聞いていると、自然と笑みがこぼれ、気持ちが洗われていくのを感じました。

最初のうちは、鳥の声に聞き入っていたわけですが、やがて身を包むような柔らかな光に目を奪われていきます。 たくさんの雑草が、日の光を求めて、いっぱいに葉を広げています。 その姿は、目に美しく、心に優しく染み渡っていきます。 ああ、いいなぁ。久々に感じる、この感じ。 私は、この場所をすっかり気に入ってしまいました。 新しいお気に入りの場所の誕生です。

周りには人気はなく、ただ鳥の声だけが聞こえてきます。 でも、周りには、たくさんの生き物の気配がしてきます。 誰もいないところだけど、決して独りじゃないところ。 たくさんの植物と、たくさんの昆虫と、わずかな人間と、わずかな恐竜。 みんな静かに息をひそめているようで、それなりにせっせと活動している。 そう思うと、何だか不思議と元気が湧いてきます。

木の幹に張り付いた蝸牛を撮っていると、ふと何者かの視線を感じました。 視線の元をたぐると、木の幹にたくさんの目がありました。 そのたくさんの目は、まるで突然やってきた私を品定めしているかのようです。 私は、じっと見つめ返しながら、「ん~、これはトーテムポールみたいだな~」なんてことをぼんやり考えたりしています。 どうやら、小鳥の森の酋長さんは、私を受け入れてくれたようです。

私も、いつかまた、ここを訪れようと思います。

額入りのコガネムシ

寝てるのかな?それとも食事中?絵になるねぇ。

バナナ号の大冒険

自分を信じて、大海原を突き進んでいけ!

甲突川と子供心

今日は清々しい快晴だったので、甲突川に行ってきました。

ところが、モタモタしているうちに、甲突川に着いた頃には雲が出てきてしまいました。 あ~あ。午前中は雲ひとつない真っ青な青空だったのにな~。 ぼんやりとした薄曇りの光。 それだけならまだいいんですが、気まぐれで日差しが強くなったり陰ったりするもんだから、目も疲れるし、露出も決めにくいしで、だんだん撮る気が失せてきました。 う~ん。アンニュイな昼下がりだなぁ。

なんか、つまんないな~。 そう思いながら、堤防沿いの道を歩きます。 甲突川の両岸は、綺麗に整備されているところが多いんですが、なぜかMBCの周辺だけは、草ぼうぼうの放ったらかしなんですよ。 獣道のように曲がりくねった土の道と、たくさんの自転車のタイヤの跡。 足を踏み出すごとに、カサカサと隠れる虫の音。 あ、これは懐かしいぞ。うん、すごく懐かしいな。

小さい頃は、近所に大きな川はなかったんですが、あちこちに草ぼうぼうの空き地がありました。 で、友達と一緒に、そこを自転車で走り回るわけですよ。楽しかったなぁ。 いつだったか、私が草むらで自転車で蛇を踏んづけちゃって、自転車を倒して大慌てで逃げ出しました。 蛇は恐いけど、自転車は取り返さないと。 急遽、友達と自転車救出作戦が行われることになって、勇敢な友達のおかげで無事に自転車を取り戻したんだよな。

そんなことを思い出しながら、下の方に降りてみると、得体の知れない三角形の物体を発見しました。 んん、これは何だろう?ゴミにしては、妙に地面と一体化してるなぁ。 さらに探索を続けると、プラモデルの残りの枠が落ちていました。 うはぁ、これは懐かしいな~。 今は姿が見えないけど、放課後になれば、やっぱり子供達がここで遊んでるんだろうな。 できあがったばかりのプラモデルを自慢しながら…。

ブラブラと歩いていると、何やらコソコソと隠れるものがいました。 ん、これは蟹だ!足に毛が生えてて、結構大きいぞ! でも、とてもすばしっこいので、写真に撮ることは早々に諦めます。 その先には、秘密の通路のような排水溝が、大きな口を開けていました。 こ、これは、中を探検してみたい! どこに出るのかな?変な生き物とかいないかな? 長らく錆ついていた子供心が、大きく揺さぶられてしまいました。

大人になっても子供心は変わらないんだなと、影を見ながら思ったのでした。

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本名:兵頭 薫
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ソフトウェア作家を目指す

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