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人であるということ

今日は、カメラを持たずに自転車でふらりと出かけました。

空は、どんよりとした曇り空。 でも、辺りは明るくて、透き通った太陽が星雲のように光っています。 気温も、暑くなく、寒くもなく、ぬるま湯のよう。 こんな日は、何となく、気だるく、そして切ない気分になります。 あてもなく自転車を走らせていると、ずっと眠っていた記憶が、眠い目をこすりながら目を覚まします。 何度も揺り起こされてきた記憶達は、いつものように、錆ついた心をちくちくと刺激していきます。

同じ土地に10年以上も住んでいれば、どこを通っても、何らかの記憶が蘇ってきます。 私は昔からふらふらと良く出かけていたので、ふらふらと出かけた記憶がわんさかと出てきます。 そうした一人の時の記憶もたくさんありますが、もちろん誰かと過ごした記憶もたくさんあります。 寮の同期の仲間達に先輩後輩、学科や研究室の皆。 わずかではありますが、好きだった女の子と歩いた記憶だってあります。

彼女ができてからは、住み慣れたはずの土地が、ずいぶん違って見えたものです。 まるでオセロのように、黒かった記憶が、次々と白い記憶へと塗り替えられていきました。 昨日のことのように思い出される記憶達。 手を伸ばせば、すぐに触れることができそうなほどの、存在感のある記憶達。 でも、それらはすでに遠い過去のものであり、決して記憶の続きを楽しむことはできません。

私の中には、そういう行き場を失った記憶達がうごめいていて、時々助けを求めて声を上げます。 そんな時は、すっかり様変わりした今の町並みを眺めながら、彼らをなだめてやります。 今ではすっかり灰色になってしまった記憶達は、わずかな涙とともに、かつての白い輝きを少しだけ見せてくれます。 でも、その涙が乾くと、すぐに元の灰色に戻ってしまいます。 私も、それ以上、彼らのことは構わないようにします。

人は、たくさんの記憶を胸にしまって生きています。 新しい経験をするごとに、過去の記憶は奥へ奥へと押し込められて、次第に見えなくなってしまいます。 でも、ふとしたきっかけで、遠い過去の記憶がひょっこりと顔を出します。 やあ、また会ったね。元気にしてる? それだけ言うと、また温かな布団の中にもぐり込んでしまいます。 たったそれだけのことなんですが、不思議と元気が出てきます。

元気が出てくるのは、素晴らしい過去の記憶があるからでしょうか。 確かに、過去の記憶は素晴らしいものですが、どうもそれだけではないようです。 自分の過去を振り返る時、それは自分の将来を考えている時のような気がします。 これまで、自分にはこんな素晴らしい体験をしてきたんだ。 これからも、きっと素晴らしいことがあるに違いない。 だから、未来の自分のために、今を頑張ろう。

過去しか見えなくなった時、それが人生の終わりなのかもしれません。

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遅ればせながら金木犀

爽やかな香りをたどっていくと、金木犀の花が満開でした。

秋の木市はいい気持ち(前編)

今日も綺麗な秋晴れ、というわけで、秋の木市に行ってきました。

鹿児島では、年に2回、春と秋に、鹿児島中央駅の横、甲突川沿いの広場で、木市が開催されます。 私が最初に木市に行ったのは、大学4年生の時です。 園芸コースの友人が花見をするというので、女の子目当てで無理矢理参加させてもらったんですが、その帰りに皆で寄ったんです。 あの時は、ここぞとばかりにハッスルして、ずいぶんひんしゅくを買ってしまいましたが、今となってはほろ苦い思い出ですね。 それまで、木市の存在なんて全く知らなかったので、さすが園芸コースだと妙に感心したものです。

とはいえ、元々、果樹・園芸には全く興味がなかったので、自分からわざわざ足を運ぶことはありませんでした。 再び木市を訪れたのは、彼女と付き合い始めたばかりの頃で、それ以来、木市は定番のデートコースとなりました。 彼女が鹿児島を離れてからは、一人で行ってもつまらないし、いろんな思い出がありすぎるので、ずっと避けていました。 でも、最近はだいぶ吹っ切れてきたので、行ってみるのも悪くないかなぁと思ったのでした。

今日は連休の初日で、しかも天文館では、おはら祭が行われていたので、結構な人で賑わっていました。 本当は、おはら祭にも行ってみようと思ってたんですが、一人で祭に行ってもつまんないし、例の肖像権がらみで写真も撮れないので、木市だけで満足することにしました。 木市の雰囲気は前と変わらず、のんびりとした空気が流れていました。 会場は、左に果樹、右に花卉と大まかに分かれていて、まずは花卉のテントに入ってみることにしました。

手書きの札に、テントの隙間から漏れる日差し。透き通って溢れる赤い光。 うんうん、これこそ木市の雰囲気だ。 所狭しと並べられた植物達を見るともなしに眺めながら、ゆっくりとその雰囲気を味わいます。 ここでも、R1のウエストレベル撮影が威力を発揮します。 今回は、AFでたまにズームを使いながら、撮影を楽しみました。 肖像権も、この程度なら問題ないでしょう。

色とりどりの、艶やかな花々が並んでいますが、カタカナだらけの名前は、何度見ても覚えられません。 それでも、これまでの経験から、これはランの仲間だな、あれはマメ科の植物だ、といったことがわかるのが嬉しいですね。 花だけじゃなくて、観葉植物や盆栽もあって、様々な植物を楽しむことができます。 園芸用品が並び出すと、テントもそろそろ終わりです。

木市の写真は、まだまだ続きますよ。

秋の木市はいい気持ち(中編)

鹿児島の風物詩、秋の木市の続きですよ。

色とりどりのテントを抜けて、横断歩道を渡ると、そこは第二会場です。 ここには、食べ物やおもちゃ、犬や猫、鶏や魚などのテントが並んでいます。 こういうところの食べ物って、どれも本当に美味しそうに見えますよね。 でも、うちの親は高いし美味しくないと言って、滅多に食べさせてくれませんでした。 だから、デートの時に一緒に沖縄銘菓のサーターアンダーギを食べた時は、本当に美味しかったなぁ。

でも、第二会場のテントは、年々数が減っていて、とうとう真ん中が大きな広場になってしまいました。 昔はもっとぎっしりテントが詰まってたんですよ。 美味しかったサーターアンダーギのテントも、またいらっしゃいと言ってくれたお婆ちゃんも、今は見ることができません。 それでも、入り口のわたあめ屋さんは健在だし、見慣れたテントも数多く残っています。

京都に住んでいる時、平等院のすぐ近くで、県祭というお祭りがありました。 辺り一帯は出店に埋め尽くされて、たくさんの人、人、人で大賑わいでした。 小学生の頃は、父親に良く連れて行ってもらったものです。 一度、会社帰りの父親と、乗り換えの駅で待ち合わせをしたことがあったんですが、幼かった私は、時間になっても現れない父親に不安になって、一人で宇治駅行きの電車に乗ってしまいました。

楽しそうな笑顔が行き交う宇治橋を、泣きそうな顔をしながら何度も往復して、父親を捜しました。 もう祭どころではありませんでしたね。 運良く後からやってきた父親を見つけた時には、本当に嬉しかったです。 後で母親に散々注意されて、次の日には友達から宇治橋を彷徨っているところを目撃したことを聞かされて、ずいぶんへこんだものです。 まだ携帯電話のなかった時代。 そんな小さい頃のことを、ふと思い出してしまいました。

今の子供達は、こういう出店に、心を躍らすことがあるんだろうか。 色褪せて錆ついた謎の機械と、懐かしのガチャガチャ(ガチャポン?)が並んでいます。 でも、そこに子供達の姿はありません。 やっぱり今の子供は…、と思った瞬間、目の前には一目散に風船人形に駆け寄る一人の男の子が。 その後ろには、「まったくもう」とため息をつく母親の姿が。 うんうん、まだまだ子供心は健在なり。 何だか、宇治橋で父親を見つけた時のように、嬉しくなってしまいました。

木市の写真は、まだ続きますよ。

秋の木市はいい気持ち(後編)

秋の木市も、いよいよ最終回です。

第二会場から再び第一会場へと戻ると、ちょうど正面に、木市についての説明が書かれた看板があります。 木市の歴史は、18世紀の末まで遡ります。 第25代薩摩藩主、島津重豪が、上方、つまり江戸の都、今の東京から、優れた庭師を招いて、薬草園や庭の手入れなどをさせました。 この時、吉野の人達が庭師の手伝いをして、庭師から様々な技術を学んだそうです。 そして、明治の文明開化と共に、吉野の人達が木市を始めたというわけです。

最初の頃は、鶴丸城跡付近の館馬場(やかたのばば)で、年に一度、開催されていたそうです。 それが、昭和33年には、春と秋の年二回、開催されるようになり、昭和35年には、鹿児島市木市振興会というのが結成されて、ますます発展していきました。 しかし、次第に国道10号線の交通量が増えてきたために、昭和40年の秋からは、現在の市民広場に場所を移して、現在の木市のスタイルになりました。

昭和40年というと、私が生まれる10年近く前です。 昭和40年を西暦にすると1965年、今が2006年なので、41年間も、同じ場所で毎年二回、木市が開催されてきたわけです。 もしかしたら、こうして眺めている木々達は、41年前に売られていた木々の子孫なのかもしれません。 少なくとも、江戸から伝えられた庭師の技術が現在まで引き継がれ、私達を楽しませてくれていることは間違いありません。

テントの中で見た鮮やかな花々も綺麗でしたが、野外の開放的な雰囲気の中、午後の日差しを浴びて輝く木々を見るのも良いものです。 葉っぱの色も、緑、黄、赤と様々で、鮮やかさも負けていません。 小さなたくさんの実をつけるものもあれば、小振りの可愛らしい実をつけるものもあります。 木々達も、木市を存分に楽しんでいるようで、とても元気な姿を見せてくれました。

ぶらぶらと歩きながら一往復すると、ちょうど30分経っていました。 今回はほとんど立ち止まらずに、雰囲気を楽しむ程度でしたが、一店ずつじっくり眺めていたら、きっと一時間以上はかかるでしょう。 木市の開催期間は、春の木市が3月15日~5月5日、秋の木市が10月15日~11月15日となっています。 皆さんも、もし機会があれば、木市を訪れてみてくださいね。

木市の皆さん、楽しいひとときをどうもありがとうございました。

黄金色の世界

秋の夕日に照らされて、ススキが黄金色に輝いていました。

憧れの海

夢にまで見た青い海が、目の前にどこまでも広がっています。

秋の夕暮れを海で見よう

というわけで、自転車で海まで行ってきました。

といっても、行ったのは2日前の土曜日です。 このところ、写真は撮っても疲れてそのまま寝ちゃったりして、ブログに載せるのが遅れております。 実は、昨日は昨日で学生街を撮ってて、写真が溜まって困ってます。 でも、ネタがないよりはずっといいわけで、いわゆる嬉しい悲鳴という奴ですね。 昨日載せたススキの写真が好評だったので、他の写真も一挙大公開しちゃいますよ。

あの写真は、新川の河口にある堤防で撮ったんですが、下からちょうどススキを見上げるようになってたんです。 横には階段があったので上ってみると、左手には海、右手には夕日、そして目の前には黄金色に輝くススキがありました。 そして、このススキを見た瞬間に、ピピッときてあの写真を撮ったわけです。 まさに手応え十分。 これに気を良くして他にもススキの写真を撮ってみましたが、あれがこの日一番のススキ写真でした。

橋を渡ると、向こう岸は絶好の黄昏時でした。 ここは、私の夕焼けスポットのひとつで、あれ、前にブログに載せてなかったっけ、と思ったらやっぱり載せてました。 ん~、前の夕焼け写真もいいけど、今回のもなかなかのものでしょ。 今回は、お昼にカスタムホワイトバランスを取ったのが仇となって、ちょっと夕焼けの色が薄いですね。 でも、あっさりした茜色というのも、これはこれでいいものです。

ここはちょっとした港になっていて、小さな船がたくさん停泊しています。 その一隻一隻が、夕日を浴びてキラキラと輝いています。 この日は珍しく人が多くて、集団で釣りをしているおじさん達に、一人で釣り糸を垂れる若い男性と、それを離れたところから眺める若い女性。 何やら隠されたドラマがありそうでしたが、彼女の爽やかな笑顔が印象的でした。

太陽の動きって、以外と速いんです。 まだまだ余裕があるかな、と思っていると、みるみるうちに落ちていって、じわりじわりと姿を隠していきます。 あ~今日も終わりだな~。 今日の夕日と、10年前の夕日は、やっぱり同じ色をしていたんだろうか。 そして、やっぱり100年前の夕日も、色褪せることなく、鮮やかな色をしていたんだろうか。 鮮やかな夕日を見ると、いつもそういうことを考えます。

やっぱり、1000年前の夕日も、こんな感じだったんだろうな。

学生街の街角を撮ってみた

一昨日は、郡元2丁目をブラブラと歩いていました。

郡元2丁目といえば、鹿児島大学に隣接する地域で、最も学生達が出没する場所です。 私も、学生の頃は、飯を食いに、酒を飲みに、あちこち出歩いたものです。 学生でなくなった後も、チラシ配り、いわゆるポスティングのバイトをしていたので、この近辺のことは隅々まで知っています。 でも、そのチラシのお店がつぶれてからは、決まった道を通り過ぎるだけで、あまり細い路地に足を踏み入れることはありませんでした。

そこで、久しぶりに徹底的にここを歩き回ってやろう、ということで、カメラを手にぐるぐると歩き回ってきました。 懐かしい街並、街を歩くという行為が、チラシ配り時代の記憶を呼び覚まします。 でも、私が学生の頃に通った店の多くは、別の店に変わっていました。 中には、別の店に変わって、その店もまたつぶれて空き家になっているところもありました。

それでも、ずっと変わらず営業している店もたくさん残っていました。 中には、一度も入ったことのない店もあったりしますが、それでも、昔見た光景がそのまま残っているというのは嬉しいものです。 現役の学生達は、私にとって馴染みのない店で、わいわいと賑やかに過ごしています。 彼らも10年後にここを訪れた時、やはり私と同じように懐かしく思うのでしょう。

街を歩いていると、自分が赤血球になったような気分になります。 道という血管を通り、あちこちの店という細胞に出入りを繰り返します。 血液の流れは常に変化し、細胞は不定期に生まれ変わり、赤血球も新しい物がどんどん生まれてきます。 私は酸素の代わりにお金を渡し、お金が手に入ると、また店へと足を運びます。 街というのは、本当に生き物のようです。

街角といっても、ちゃんと面取りされているんですね。

ドラゴン・バイクは二刀流

昨夜は、またドラゴンさんのバイクを撮らせてもらいました。

ドラゴンさんといえば、バイクにLEDをつけたり、華麗なウイリーを見せてくれたりと、とにかくバイク命の熱い男です。 そのドラゴンさんから、夕方に「今日バイトですか?」というメールが入りました。 バイト代わって欲しいのかな、と思ったら、「ハンドブレーキできたんで、XRで行きます」ということでした。 よし、それなら、というわけでは、私もR1を持ってバイトに向かったのでした。

バイクの場合、自転車と違って、後ブレーキは右足で操作します。 でも、ドラゴンさんは、ウイリーをしながらくるくると円を描くサークルという技に磨きをかけるために、右足から足を離すことがあるそうなんです。 すると、ブレーキで姿勢の制御ができなくなるので、困ってしまいます。 そこで、左手のレバーでブレーキを操作できるように、クラッチレバーの下にハンドブレーキを追加したわけです。

上側の先っぽの折れたレバーがクラッチ、下側の長いレバーがブレーキです。 ウイリー中はハンドルの位置が高くなるので、お互いに干渉せずにうまく使い分けができるんですね。 感心したのは、従来のフットブレーキとの併用ができて、ちゃんとブレーキランプも点灯するんですよ。 ドラゴンさんがハンドブレーキの扱いに慣れた頃に、またドラゴンさんの勇姿を撮らせてもらう約束をしました。

皆さんも、ドラゴンさんを応援してあげてくださいね!

写真を見比べよう

PhotoMaster 2の最新スクリーンショットですよ。

今は、一通りの機能を実装し終えて、各機能の調整と最適化を図っているところです。 見た目の変化としては、余白を切り詰めて、写真の表示領域をギリギリまで広く取りました。 見えない変化としては、キャッシュされた画像の表示や、アスペクト比やフィルター効果などの処理がぐっと速くなりました。 それ以外にも、数えきれないくらい、細かい部分の修正を行って、ずいぶん安定して動作するようになってきました。

中でも、この一週間ほど、ずっと取り組んできたのが、写真の分割表示です。 開発初期の段階では、似た写真を並べて表示できたら便利だろうな、という程度の認識しかなくて、具体的なことは動作するようになってから考えることにしていたんです。 で、いよいよ動作するようになって、あれこれ試行錯誤を繰り返した結果、「検討」「比較」「左右」「右左」という4つの分割モードを備えることになりました。

「検討」は、同じ写真を二枚並べるモードです。 左側には常にオリジナル画像が表示され、右側の画像の露出や彩度、コントラストを変更することができます。 撮った写真の写りが気に入らなかった時は、このモードにして、どういう設定で撮れば良かったのかをじっくりと検討することができます。

各パラメータを変更すると、ヒストグラムもそれに合わせて変化します。 オーバレイ表示と組み合わせて、飽和輝度や適正露出の分布を目で見ながら調整することもできます。 被写体の明るさをヒストグラム上で確認することもできるので、スポット測光で撮影する時の参考にすることもできます。

「比較」は、新しく選択した写真が左側に、その前に選択していた写真が右側に表示されます。 同じ被写体を条件を変えて撮影した時は、このモードにして、最も写りの良いものを選ぶことができます。 もちろん、左右どちら側の画像も、等倍表示にしてピント確認をすることができます。

また、このモードでも、左側はオリジナル画像を表示して、右側の画像のみ調整内容が反映されるようになっているので、この写真をあの写真と同じように撮るにはどうすれば良かったか、といったことを調べることもできます。

「左右」では、左右の順に、「右左」では、右左の順に、写真を順番通りに並べて表示します。 写真を二枚並べて鑑賞すると、一枚だけの時よりも賑やかになるので、家族や友達など、大勢で写真鑑賞をする時に向いています。 また、このモードは立体写真を見るのにも適しています。 写真の左右を入れ替えることができるので、交差法、平行法のどちらにも対応します。

これらの分割表示は、スライドショーにも適用することができます。 つまり、大画面で迫力の立体写真を楽しむこともできるわけです。 もちろん、フィルター効果などと組み合わせて設定を登録しておくこともできます。 また、分割表示の最中でも、いつでも等倍表示に切り替えることができますし、撮影情報やヒストグラムを切り替えることもできます。 ただ分割表示するだけでなく、より写真を思い通りに撮れるように、より写真を楽しめるように工夫されているのです。

ずいぶん安定してきたので、そろそろマニュアル作りに取りかかります。 公開まであと少しですよ!

始まりと終わり

始まりの後には終わりがあり、終わりの後には新たな始まりがある。

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鹿児島の30代男性
ソフトウェア作家を目指す

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