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生キャラメルを作ったよ

参考レシピ:自分で生キャラメルを作ってみよう!

蘇と似たような作り方で生キャラメルが作れるらしい、ということで、生キャラメル作りにも挑戦してみました。 最初に鍋に砂糖80gとスプーン1杯ほどの水を入れて、中火でささっと溶かします。 砂糖が溶けたら、しばらくじっとして、砂糖が焦げるのを待ちます。 うっすら茶色くなってきたら、牛乳300ccを少しずつ加えて、よくかき混ぜながら煮詰めていきます。 ねっとりしてきたら弱火にして、こねこねとこねられるくらいまで水分を飛ばします。 しっかり煮詰まったら、バターを塗った容器に移して、冷蔵庫で冷やせば出来上がりです。

一口サイズに切り分けてから、ひとつをつまんで口に入れます。 あはは。うまい。 蘇は素朴な味わいでしたが、生キャラメルは実にわかりやすい味です。 でも、普通のキャラメルとどこが違うんだろう? 確かに、ちょっとベタベタするところはあるけども…。 調べてみると、どうやら「生っぽいキャラメル」というだけで、キャラメルとの明確な違いというのはないようです。 それにしても、本当にうまいなぁ。 思わず笑顔になってしまう、とっても楽しい味ですね。

4時間かかる蘇が「ハレ」のお菓子なら、1時間でできる生キャラメルは「ケ」のお菓子ですね。

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蘇の醍醐味

元ネタ:3時間煮ると牛乳は甘くなる

というわけで、を作ってみました。 蘇は、8世紀から10世紀にかけて作られた、日本で最初のチーズなんだそうですよ。 おお、なんという古代ロマン! しかも、作り方は牛乳を煮詰めるだけ! 最初に強火で沸騰させたら、弱火に切り替えて、焦がさないようにかき混ぜながら、じっくり煮詰めていきます。 元ネタの記事では3時間となっていますが、うちでは4時間かけて、1リットルの牛乳が150gになりました。 器に移して冷蔵庫で冷やしたら出来上がりです。

味はこってり濃厚で、とろんとした甘味がたまらなく旨いです。 うん、これは美味しいじゃなくて、旨い。美味というより珍味ですね。 馴染みのあるものの中では、ミルキーが一番近い感じですね。 甘さがしつこくないので、より私好みかも? 牛乳の風味が強くて、不思議と懐かしさが込み上げてきます。 もしかして、これは母乳の記憶? とにかく、一度食べると病みつきになってしまう、強烈な味でした。

今回は、単純に牛乳を煮詰めて作りましたが、正式には、温めてできる膜をすくいとって作るみたいです。 仏教では、牛乳の精製過程を、乳→酪→生酥→熟酥→醍醐という五味で表しているそうなんですが、蘇の上を行く最上級のものが醍醐で、その極上の味が「醍醐味」だったんですね。 ホットミルクであれば、強火で2分もあれば出来てしまいますが、弱火で4時間じっくり手間をかけることで、全く別のものが出来てしまうなんて、まさに醍醐味ですよね!

居酒屋の唐揚げだよ

先日、写真集のお礼にと頂いた、冷凍唐揚げ。 それを自分で揚げてみました。 以前、唐揚げに初挑戦したのはいいものの、火加減が難しく、揚げ物=火災というイメージが強過ぎて、さっぱり作らなくなってしまいました。 でも、結構な量の唐揚げを頂いたので、作らないわけにもいきません。 幸い、今はIHクッキングヒーターという便利な道具もあります。 よし、思い切って、唐揚げを作ってみよう!

作るといっても、すでに下ごしらえは済んでいるので、油で揚げるだけです。 よくわからなかったので、とりあえず電子レンジで解凍してから、油を加熱します。 IHの揚げ物モードを起動すると、液晶画面が温度表示に切り替わりました。 おお、なんかカッコイイぞ! ささっと調べると、唐揚げの温度は170度らしいので、その通りに温度を調節します。 これなら、火加減や火災を心配しなくて済みますね。超便利!

油の量は、唐揚げが肩まで浸かるくらいにして、適当にひっくり返しながら揚げていきます。 正確な時間は測っていませんが、じっくりと時間をかけて揚げていきます。 シュワーッという炭酸飲料のような音が次第に落ち着いてきて、ジュワジュワという音に変わったら、引き上げ時です。 キッチンペーパーの上に並べて、軽く粗塩をふりかけたら完成です。 う~ん、とっても美味しそう!

揚げたてを食べたかったので、写真はiPhoneでささっと撮影。 早速食べてみると、店で食べたのと同じ味です。 外はパリパリ、中はモチモチ。 アツアツのホクホクを、フーフーいいながら頬張ります。 唐揚げ、ちょうおいしい。 塩をふってはありますが、中から旨味がじゅわっと溢れます。 上手に揚げられたのは嬉しいけど、味付けの秘訣をちゃんと聞いとけば良かったなぁ。残念。

とってもおいしい唐揚げを、どうもありがとうございました!

グラタンケーキだよ

卵:3個、砂糖:40g、バター:20g、小麦粉:40g

  1. 卵白と砂糖20gで、メレンゲを作る
  2. 卵黄と砂糖20g、バターを混ぜ合わせる
  3. 1と2を混ぜ合わせる
  4. 小麦粉をふるって入れる
  5. 180度で予熱したオーブンで20分焼く

マカロンを食べて以来、お菓子作りの心に火がついてしまって、毎日のようにケーキを作っています。 といっても、これまでのようなホームベーカリーのケーキじゃなくて、マカロンもどきのレシピを参考にしたカップケーキです。 でも、どうせすぐに食べちゃうんだから、カップに分ける必要ないんじゃないの? というわけで、グラタン皿で作るようになったんです。 だから、カップケーキじゃなくて、グラタンケーキ。 グラタンは入ってませんので、悪しからず。

最初は、メレンゲだけを焼いてみたり、小麦粉や砂糖の量をあれこれ調整していたんですが、ようやく上のレシピに落ち着きました。 ただ、今回はちょっと焼きが足りなくて、中がまだ柔らかいままでした。 でも、小麦粉の量が少ないので、ちょうどカスタードクリームみたいな感じになって、むしろ美味しく感じました。 外はパリッとして、中がトロッとしているのは、まさにグラタンですね。 中までしっかり火を通したければ、200度にするか、25分にすると良いかも?

ふわふわと軽い食感で、とっても美味しかったですよ。

ブランデーケーキを作ってみたよ

牛乳:200cc、ブランデー:60cc、卵:4個、
小麦粉:330g、砂糖:120g、バター:30g、
ベーキングパウダー:8g

昨年買ったホームベーカリー、最近は普通のケーキばかり作っています。 惣菜ケーキも悪くはないんですが、比べてしまうと、普通のケーキの方が圧倒的に美味しいわけで、どうしても頻度が減ってしまいます。 ただ、普通のケーキばっかりでも、ちょっと飽きるなぁ。 ちょうど、気まぐれでウイスキー代わりに買ったブランデーがあったので、ブランデーケーキを作ってみたところ、これが結構イケル!というわけで、ブログに登場してもらうことにしました。

うちのホームベーカリーは1.5斤タイプなので、それに合わせて、材料を以前より増やしています。 また、最近は適度に運動して太らなくなったので、砂糖の量もぐっと増やしています。 この分量で2~3日は持つので、糖分の取り過ぎという心配もありません。 バターは30gで作りましたが、50~60gに増やした方が、もっと美味しくなりそうです。 ブランデーの量は、もうちょっと減らした方が良かったかも? 50ccくらいが適量かな?

自分好みの味を追求できるのは、手作りならではですよね。

年越しそば

薩摩揚げたっぷり、ネギたっぷり。

日本の食卓

鶏腿肉、大根、大豆、糸こんにゃく

煮物を食べると、日本人で良かったなぁと、しみじみ思います。

お好みの材料を適当にだし汁に放り込んで、醤油で軽く味付けしたら、しばらく煮込めば出来上がり。 誰にでもできる超簡単料理なのに、こんなに旨いものは他にないんじゃないかと思えるほど、日本人の舌に良く馴染みます。 最近は、惣菜ケーキの食べ過ぎで、ちょっとお通じが悪くなっていたので、食物繊維の豊富な大根とこんにゃくをたっぷり入れてみました。 どちらも、味が良く染み込んでいて、とっても美味しかったですよ。

ホームベーカリーのおかげで、再び料理熱が高まってきたので、あちこち料理ブログを見て回ったんですが、そのレベルの高さにすっかり驚いてしまいました。 料理それ自体も上手なんですが、食器や家具まで見事にコーディネイトされていて、写真も上手だし、ブログのテンプレートまで素敵です。 もう、冗談抜きでプロ顔負けという感じで、そのままショップやカフェのブログですと言ってもわからないくらいです。 いやあ、凄い、凄過ぎる!

ただ、凄いとは思いつつ、それを真似てみたいかというと、そうじゃないんですよね。 確かに、とってもお洒落だし、彩りも鮮やかで華やかなんですが、毎日こんな食卓が続くのかと思うと、ぞっとするものがあります。 うちの母親は、料理はとても上手なんですが、京都育ちの人らしく、味付けも控え目だし、見た目も地味な料理が多かったです。 そういう環境で育ったせいか、色鮮やかな食卓よりも、薄茶色の食卓の方が、なぜか落ち着くんですよね。

別に、人様の食卓にケチをつけるつもりはないんですが、なんかこう、世代格差みたいなのを感じたんですよね。 驚くほど洋食化が進んでるし、その力の入れ方も半端じゃなくて、知らないカタカナ用語のオンパレードだったりします。 それだけ、日本の食文化が発展したということなんでしょうけど、一食にどれだけお金をかけてるんだろう、なんて思ってみたり。 不景気だと言いながらも、凄い贅沢な暮らしをしてるんだなぁと、経済格差も感じてしまいました。

まあ、料理ブログをしているくらいだから、料理好きのトップレベルの人達が集まってるわけで、私なんかと比べれば、格差があるのは当たり前だし、そうあるべきだとも思います。 ただ、その一方で、そういう食卓の在り方に疑問を感じたことも確かです。 恐らく、私の誤解もあるかと思いますが、そこには、日本の食卓の在り方について、何か考える種が潜んでるような、そんな気がするんですよね。

あなたにとって、理想の食卓って、どんなのですか?

ホームベーカリーケーキに再挑戦

卵3個、バター30g、牛乳200g、小麦粉300g、砂糖60g、ベーキングパウダー10g

材料の配分を変えて、再挑戦してみました。 ケースに余裕があったので、小麦粉を増量しています。 前回のは、ちょっと固かったので、牛乳の割合も増やしています。 また、バターや砂糖の量は据え置きで、相対的にさっぱりした味になるようにしています。 作り方は、溶かしたバターに牛乳と卵を加えて適当にかき混ぜたら、ホームベーカリーに材料を全て投入。 後は、スイッチを押すだけです。

結果はご覧の通り、かなり良い感じに焼けました。 外側がまだちょっと固いですが、中はふわふわです。 余ったものは、個別にラップして冷凍しておいたんですが、レンジで解凍しても美味しく食べれました。 これなら、前みたいに無理して食べて、デブデブと太る心配もありませんね。 もう、100円食パンには戻れないかも? 買って良かった、ホームベーカリー!(ケーキ機能付き)

Happy Halloween!

ボクニモ、オカシ、チョウダイ。

いつの間にか、日本でもハロウィンを祝うようになったようなので、私もジャック・ランタンを作ってみました。 でも、近所にはあの黄色いカボチャなんて売っていないので、日本の西洋カボチャ(?)で作ってみようかな? ところが、スーパーに置いてあるのは、切り身になってるものばかり。 困ったなぁ、これじゃあ作れないよ~。 その時、ふと目に入ったのが、このリンゴです。 4つで200円のジョナゴールド。うん、これでいいや。

まずは、綺麗に洗ってから、スプーンで目と口の穴を開けます。 本当は、カッターで綺麗にやれば良かったんですが、まあいいでしょう。 後は、後頭部に大きめの穴を開けてから、中身を食べながらくり抜いていくだけです。 芯の部分はちょっと固いので、ハサミを使うと良いでしょう。 目と口が貫通したら、後ろから自転車用のLEDライトで照らして、出来上がりです。 おお、リンゴ全体が透き通って光ってるぞ!

リンゴは傷みやすいので、記念撮影が終わったら、すぐに食べてしまいました。収穫祭!

ホームベーカリーを買ったよ

練りの行程は20分間。意外と長い。
終了3分前に、具材投入のブザーが鳴ります。

焼き上がり。なぜか謎の斑点が。
羽根が食い込んで、取り出しにくいのが難点か。

側面は、パリパリに焦げて美味しそう。

中はしっとりして、なかなか良い感じ。
ただし、中心部はちょっと焼が足りない?

材料は、卵 3個、バター 30g、牛乳 100g、小麦粉 200g、砂糖 60g、ベーキングパウダー 10gです。 以前の炊飯器ケーキのレシピを参考に、牛乳の量を少し減らしてみました。 最初に、分量を量ったりバターを溶かしたりという手間はかかりますが、片っ端からケースに放り込んでいって、後はスイッチを押すだけ、というのは非常に楽で良いですね。 捏ねてる動作が面白くて、ずっと眺めてました。 まるで洗濯機みたいだなぁ。

焼き上がったケーキは、初めてにしては上々かな、といった感じでした。 ただ、牛乳を少なくしたせいか、ちょっと固めでした。 でも、中心部はまだちょっと湿った感じで、これ以上牛乳の量を増やすのも、どうなんだろう? この辺り、材料の配分をどう変えていくかは、今後の課題ですね。 とにかく、自分用には十分食べれるだけのケーキが焼けることがわかったので、大満足です。 買って良かった、ホームベーカリー!

ホームベーカリーを買ったよ

なんと、ホームベーカリーを買ってしまいました。

まさに、衝動買い。 前から欲しいなぁとは思っていたんですが、パン焼き機に炊飯器以上にお金をかけるのもなぁ、という気持ちがあって、ずっと敬遠してたんですよね。 それが、ふとオークションをのぞいてみると、落札相場が5,000円前後で、運が良ければ3,000円程度で手に入るようです。 で、とりあえず、試しに安いのに入札してみたら、なんと1,900円で落札できちゃいました。安い!安過ぎる!

まあ、送料が1,500円だったので、合計3,400円のお買い物だったわけですが、それでも安いですよね。 Crystal Lifeという聞いたことのないメーカーですが、噂によると東芝のOEM製品らしいです。 結婚式とかのカタログギフトで、手に入れた人が多いみたいですね。 ホームベーカリーとしての性能はイマイチみたいですが、初めてのホームベーカリーだから、気にすることもないでしょう。

最近、100円の食パンに、加糖蜂蜜をたっぷり塗って食べるのがマイブームなんですが、それをこれに置き換えよう、というわけです。 でも、調べてみると、パンを焼くのに3時間半もかかる上に、1斤辺りの材料費が100円以上するらしいんですよね。 高級な小麦粉を使ったり、練乳などのいろんな材料を加えてるのもあるんでしょうが、いろいろ面倒臭そうなのもあって、使う前から使う気が失せてしまいました。 う~ん、困ったなぁ。

でも、ホームベーカリーでもケーキが焼けることを知って、俄然とやる気が出てきました。 かつて、炊飯器で苦労してケーキを焼いた時の情熱が、戻ってきたようです。 いくらなんでも、炊飯器よりは簡単にできるだろう。 生地も自動で捏ねてくれるし、焼くのも自動だし。 パンの半分以下の1時間20分でできあがるので、お腹が減っていても我慢できそうです。 よし、これからは、ホームベーカリーでのケーキ作りを極めてやるぞ!

というわけで、これから材料買ってきて、焼いてみますね。楽しみ~♪

激うまチキンケチャップソテー

mikuさんオススメの激うまチキンケチャップソテーを作ってみました。

実は前の晩に、サンマで練習してみたんですが、これが美味しかったんですよ。 かなり手抜きして、サンマを焼いてから、ケチャップと醤油、蜂蜜のソースをかけただけだったんですが、ケチャップの酸味がサンマの生臭さを消して、とっても爽やかな味わいでした。 なんて書くと食通っぽいですが、どうせサンマの生臭さなんて全然気にしてなかったりして。 でも、焼サンマを醤油で食べるだけじゃなくて、選択肢が増えるのは嬉しいことですね。

さて、今日の主役は、鶏の胸肉です。 ちなみに、100gが58円でした。 油をしいたフライパンで、200gほどの塊を中火でゆっくり焼いていきます。 あ、片栗粉をまぶすの忘れちゃった! 仕方がないので、フライパンの上で片栗粉をまぶしていきます。 大体くっついたら、余った片栗粉を拭き取ります。 いい感じで焦げ目がついてきたけど、塊が大きかったから、ちょっと切れ目を入れておいた方が良かったかも。

肉に火が通ったら、いよいよソースの投入です。 ケチャップをたっぷりかけて、醤油をちょろちょろとかけて、蜂蜜をとろりとかけます。 フライパンの上で肉にからめていって、馴染んできたら出来上がりです。 う~ん、良い匂い。 あらかじめ炒めておいた野菜と一緒に、お皿に盛りつけます。 おお、なんか、久々に料理を作った!って感じがします。 我ながら、とっても美味しそう!

ちょっと肉が生焼けっぽかったですが、お味の方はバッチリでした。 今日も手抜きをしてしまいましたが、ニンニクとお酒を加えていたら、さらに美味しくなっていたはずです。 でも、面倒臭がりな私には、これでも十分に美味しかったです。 昔なら、これくらいペロリと平らげていたんですが、半分ほど食べたらお腹一杯になってしまいました。 ああ、もう若くはないんだなぁ。 でも、残りは晩ご飯になるから、経済的かも?

やっぱり、手作り料理って、良いものですね♪

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鹿児島の30代男性
ソフトウェア作家を目指す

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