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A1のAdobeRGBでの彩度を検証

先日、A1で撮影した時に、「ちょっと色濃過ぎかも?」と感じたんですよ。

以前は、ナチュラルsRGB、彩度-1、コントラスト-2で使っていたんですが、再入手してからは、パラメータは全部標準で使ってたんですよ。 今では、カメラ、モニタ、プリンタともAdobeRGB環境に移行して、ハードウェアのキャリブレーションもしているので、以前とはまた違ったパラメータになるはずです。 というわけで、早速彩度を変えて比べてみました。



彩度-0


彩度-1


彩度-2


彩度-3

彩度の高い被写体では、彩度-1が良さそうです。 -2だと、ちょっと気の抜けた感じになるし、さすがに-3にもなると、色が抜け過ぎですね。 0だと、私の目にはちょっと刺激が強過ぎるんですが、元々の彩度が高いので、このままでもいいかな、という気もします。 そこで、あまり彩度の高くない場面でも比較してみました。



彩度-0


彩度-1


彩度-2


彩度-3

彩度を少しでも下げてしまうと、茶色いマンションの色に力がなくなって、どうも締まりがありません。 黄色い看板も、彩度を低くしてしまうと、看板としてのインパクトが弱くなって、背景に溶け込んでしまいます。 0と-1のどちらにするか迷うところですが、じっと見比べていると、0の方が次第に活き活きとした光景に見えてきます。

結局、AdobeRGBでは、彩度は標準のままで問題ないことがわかりました。 sRGBでは、どうしても緑の赤の領域が足りないので、色が不自然に濃くなってしまいます。 でも、AdobeRGBでは、無理に色を圧縮する必要がないので、そのままでも十分ということなのでしょう。 これまで、高彩度が苦手だと思っていたんですが、実は不自然な彩度変化に違和感を感じていたようです。

これで、安心してA1のAdobeRGBを楽しむことができますね。

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A1のホワイトバランス一覧

ちょっと気になったので、A1のホワイトバランスを調べてみました。

A1のホワイトバランスは癖があるので、なるべくα-7 DIGITALの色に近くなるように、RAW現像のパラメータを変更していました。 でも、撮影条件によってホワイトバランスは変わってくるので、いちいちシーンごとに分けて現像するのは面倒です。 幸い、A1にはホワイトバランスの微調整機能があるので、うまく使えば、ちょうど良い設定が見つかるかもしれません。

というわけで、調査結果です。

昼光
色温度CC
-34,7088
-24,9357
-15,1966
05,5004
+15,8613
+26,2971
+36,836-2
曇天
色温度CC
-34,92117
-25,16016
-15,43614
05,75813
+16,13911
+26,6019
+37,1717
日陰
色温度CC
-35,95325
-26,32924
-16,77922
07,32820
+18,01618
+28,90615
+310,00013
フラッシュ
色温度CC
-35,12415
-25,39514
-15,71112
06,08610
+16,5399
+27,0977
+37,8064
蛍光灯
色温度CC
-22,702-10
-13,1906
03,93919
+14,70720
+24,5409
+35,78011
+46,16328
白熱灯
色温度CC
-32,640-14
-22,691-13
-12,744-12
02,800-12
+12,859-11
+22,922-11
+32,988-11
RAW現像のCWB
色温度CC
昼光6,00015
曇天7,00020
蛍光灯5,70816

どうやら、「昼光→曇天」「曇天→日陰」「蛍光灯→蛍光灯+3」と置き換えることで、代用できそうです。

ついでに、メモリー設定も変更してみました。

MRModeTvAvISOWBColor
1M2505.6100曇天AdobeRGB
2M1253.5100日陰AdobeRGB
3M303.5200蛍光灯+3AdobeRGB
4P--AUTOAUTOモノクロ
5P--AUTOAUTOAdobeRGB

実は、ここ数日、α-7 DIGITALで撮影していたんですが、どうもしっくりこないんですよね。 AFもバラツキがあるし、トーンカーブが好みに合わないんですよ。 撮影する時のフィーリングは悪くないんですが、パソコンに取り込んでガッカリすることが多いんです。 露出を明るくするとすぐに色が飛んでしまうし、かといって暗くすると色が濁って汚くなるしで、撮影条件を選ぶカメラのようです。 その点、A1はWBの癖はあるものの、どんな条件でも思い通りに撮ることができます。

というわけで、しばらくはA1で撮ってみようと思います。

AWB徹底検証!

デジカメの色って、本当に難しいですよね。

実はここ数日、先日アップした肝付サイクリングの写真を、密かに何度か入れ替えてるんです。 というのも、どうも色が気に入らなくて、あの時の感動を素直に感じることができなかったんですよね。 最初は、ホワイトバランンスをAWBの平均値に近い数値で現像してみたんですが、どうも青過ぎて死んだ色になってるんです。 そこで、プリセットの中からあれこれ試してみた結果、日陰で現像し直したんですが、今度は赤過ぎて違和感がありました。 う~ん、これは困った!


α-7 DIGITAL AWB 5471K CC+5

α-7 DIGITAL 昼光 5500K CC+4

よし、それなら、A1に最適なホワイトバランンスを徹底的に調べてやろうじゃないか! とりあえず、最もホワイトバランンスが良さそうなα-7 DIGITALで、ベランダからの景色を撮ってみます。 思った通り、AWBも昼光もほとんど差がなく、とても見た目に近い色になっています。 というわけで、これを基準にして、A1のホワイトバランスをあれこれ探ってみました。


DiMAGE A1 AWB 5720K CC+8

DiMAGE A1 昼光 5500K CC+4

DiMAGE A1 曇天 5758K CC+13

DiMAGE A1 RAW 6000K CC+15

すると、AWB、昼光ともに、どこか膜が張っているかのような不透明感があることがわかります。 特に、昼光では、あの悪名高い緑被りがはっきりと出ています。 前はここまでひどくなかったような気がするので、CCD交換でハズレを引いたのかも。 ただ、これを曇天に変更するだけで、見違えるように色が良くなりました。 でも、もうちょっと赤みが欲しいかな。 というわけで、切りの良い6000K CC+15というのが、A1の新設定に決まりました。 面倒な時は、曇天でも十分ですね。


DiMAGE 7UG AWB 5669K CC-5

DiMAGE 7UG 昼光 5500K CC+4

DiMAGE 7UG 曇天 7471K CC-2

DiMAGE 7UG RAW 6500K CC+0

ついでに、DiMAGE 7UGでも検証してみました。 この条件下では、AWBはA1よりも優秀ですが、昼光では妙に赤紫っぽくなってしまっています。 曇天にしても、赤みが強過ぎるので、A1のように曇天で代用することができません。 あれこれ調整した結果、6500K CC+0というのが、D7でのベストセッティングのようです。 以前、D7の画像だけで調整した時は、5800K CC+0という結果になりましたが、やっぱり実物や他のカメラの画像とも比較しないといけませんね。

これで、どのカメラでも安心して撮ることができそうです。

A1 Love !

A1は、本当に良いカメラだなぁと、つくづく思います。

じゃじゃ馬だったD7と比べると、各部が格段に進歩して、安心して撮影することができます。 色合いも非常に見た目に近く、それでいて、R1のような色の軽さはなく、品のある落ち着いた味わいがあります。 α7Dと比べると、さすがにノイズのザラツキが目立ちますが、白飛びしやすいα7Dよりも、高輝度部分は粘りがあるように感じます。

大きさと重さのバランスが絶妙で、とても持ちやすく、持ち歩いていても疲れません。 私は、ネックストラップではなく、ハンドストラップを使っているので、R1やα7Dのように1kg級のカメラを持ち歩いていると、腕が疲れたり、痺れたりしてくるんですよね。 A1はその半分の重さで、しかもD7よりもずっと大きくて握りやすいグリップがついているので、とっても快適です。

A1は、撮影時に露出が反映されるEVFなので、木漏れ日写真ではとても重宝します。 ただ、シャッターボタンを半押しした時に、初めてトーンカーブが反映されるようです。 最初はやや暗めに露出を合わせて、半押し後に適正露出になるように気をつけます。 また、こういうシーンでは、AWBが狂いやすいので、プリセットの太陽光にするか、RAWで色温度をしっかり管理する必要があります。

半押し後の露出の変化に気づかないと、黒の締まりのない写真になりがちですが、それさえ気をつけていれば、黒の引き締まった印象的な写真を撮ることができます。 これは、言い換えるとダイナミックレンジが狭いということでもあるわけですが、コントラストの高いドラマチックな写真になるわけですから、これは個性と捉えた方が良いでしょうね。

というわけで、A1にぞっこん惚れ込んでいるのでした。

A1が直ってきたよ


各部点検、テスト良好。嬉しいねぇ。

いきなり修理だよ

しっかり直ってきてね。心霊写真じゃないよ。

A1でお散歩だよ

早速、A1を持って、鹿児島県庁の裏庭を散策してみましたよ。

県庁裏は、ちょっとした遊歩道になっていて、木漏れ日写真を撮るのも良し、花壇の花々を撮るのも良し、池の水面を撮るのも良しで、写真を撮るにはちょうど良い場所なんですよね。 ただ、今日は日が照ったり陰ったりの慌ただしい天気だったので、あまり木漏れ日写真は撮れませんでした。 A1は、ライブビューの露出の反映が遅く、半押し前と後とで露出が若干変化するので、少しイライラすることも。

他にも、前ダイヤルの位置や再生モードの切り替えに戸惑ったりしましたが、かつて慣れ親しんできたカメラだけに、すぐに慣れることができました。 やっぱり、EVFは圧倒的に見やすいし、背面液晶も明るいしで、全体的な扱いやすさは一番ですね。 AFもそこそこ速いし、精度も十分で、ピンボケ写真は100枚中1枚しかありませんでした。 たまに派手にピンボケするD7や、いまいちAF精度の良くないα7Dと比べると、なかなか優秀な数字です。

EVFは、視度調節の範囲も広く、倍率も高いので、とても見やすいです。 視野角も十分に広く、R1のように覗き込む角度によって明るさが変わることもありません。 シャッターを半押しすれば、かなり正確に露出や色合いが再現されるので、とても安心して撮影することができます。 α7Dではアフタービューでの確認作業が必須ですが、A1ではアフタービューは使わなくても大丈夫です。 露出に自信がない時は、親指のレバーで素早く再生モードに切り替えられるので便利です。

まだ完全には勘が戻っていなかったものの、撮影の没入度はなかなかのものでした。 D7の研ぎ澄まされた感覚には及ばないものの、目の前にあるイメージをそっとカメラに収めるような、どことなく虫取り網のような感覚ですね。 α7Dはシャッター音がやかましいので、目の前の光景をベリッと剥ぎ取るような感覚なので、何を撮っても若干の後ろめたさを感じてしまうんですが、A1なら静かに優しいシャッター音で、安心して撮れますね。

撮れた写真は、もう素晴らしいの一言です。 実画像では、背景のボケた部分が、粉を吹いたようにザラザラしているのがちょっと残念ですが、それ以外は文句のつけようがないくらいです。 とても自然な色合いで、しっとりと落ち着いた印象です。 どうやら、A1は私にベストマッチなカメラのようです。 今はA1を手に入れたばかりなので、若干の贔屓目があるかもしれませんが、A1の性能の高さとバランスの良さは、今となってはとても貴重な存在なんじゃないかとつくづく思いましたよ。

これからは、A1で写真を撮りまくってやるぞ!

DiMAGE A1 再び

DiMAGE 7UGに続いて、DiMAGE A1も、再び手に入れましたよ。

D7を手にすることで、撮影の楽しさを再発見したわけですが、独特の渋い絵作りが味わい深い反面、見た目通りの色が出ないことに不満も感じてたんですよね。 α7Dでは、見た目通りの高画質が得られるものの、何かと扱いづらいのが難点でした。 そこで、D7とα7Dの間を埋める、バランスの良いカメラはないものかと、1ヶ月ほど前から密かに探していたんですよ。 そして選ばれたのが、このA1というわけです。

以前、A1をオークションに出した時には、確か2万5千円~3万円で落札されたように記憶しています。 バッテリーパックのBP-400に純正ソフトケース、クローズアップレンズなど、おまけ多数だったんですが、予想外の安値にガッカリしたものです。 今回、落札したA1は、おまけはありませんでしたが、ほぼ欠品無しの美品で、たったの1万2千円でした。 こんな高性能なカメラが、こんな安値で手に入るんですから、本当に驚きです。

ただ、ほとんど使用していないということで、ファームウェアのバージョンアップもされておらず、おまけにCCD不良の症状が出ていました。 あれこれいじっているうちに症状が収まったので、もうしばらく使ってから修理に出すことにします。 軽く試し撮りをした感じでは、さすがA1。 D7よりもずっと見た目に近い色を再現してくれました。 α7Dと比べるとノイズが目立ちますが、D7と同程度なので、さほど気になりません。

A1は、D7の軽さ、レンズの扱いやすさ、見やすいEVFと、α7Dの持ちやすさ、操作性の良さ、多機能を併せ持った、まさに理想のデジカメでした。 R1の大型センサーに惹かれて一度は手放してしまいましたが、古くても小さくても良いものは良いのだと、今回改めて感じましたね。 驚いたのは、ファインダーの像の大きさで、α-7000ほどではないにしろ、α7Dよりも大きく見えるのには驚きました。 見比べてみると、α7D < D7 < A1 << α-7000といった感じでした。

A1は、α7Dとバッテリーを共用できるのが嬉しいところですが、残念ながらTranscendの8GB CFは、4GBまでしか認識しませんでした。 でもまあ、2GBでも250枚のRAWが撮れるので、撮影枚数に困ることはないでしょう。 α7Dと比べると半分近くも軽く、レンズ交換無しに28-200mmを自由に使うことができて、スイッチひとつで高倍率マクロが使えてしまうんですから、α7Dを経験した後では、A1はまるで夢のようなカメラに思えてきます。

記念に、手持ちのカメラを集めて集合写真を撮ってみました。 見事にミノルタばっかりです。 D7やA1は、α-7000とほぼ同じ大きさで、α7Dだけがずば抜けて大きいのが良くわかります。 持ち比べてみると、やっぱりD7やA1の方が、手頃な大きさで気軽に持ち運べるように感じました。 ある程度結果を出さなければならない場合はα7Dの出動となりますが、普段のお散歩用にはA1が一番良さそうです。 腰を落ち着けてじっくり撮ってみたい時は、D7の出番ですね。

これから、写真を撮るのがますます楽しくなりそう!

A1の色かぶり問題

DiMAGE A1は、撮っていて楽しいカメラですが、いろんな問題も抱えています。

A1には、悪名高き「緑かぶり問題」というのがあります。 これは、JPEGで撮影すると、なぜか緑っぽく写ってしまうというもので、価格.comの口コミ掲示板などでずいぶん叩かれたものです。 私は、自分のA1は大丈夫だと信じて使い続けていましたが、RAWで撮影するようになったことで、自分のA1も緑かぶりを起こしていたことを認めざるを得ませんでした。 その代わり、RAWで撮影したA1の画像は、同じカメラの画像とは思えないほど高画質で、とても満足していました。

ただ、色を決める一番の要因は、ホワイトバランスです。 A1のAWBは、ファームウェアを1.13jにアップデートすることで、ずいぶん安定するようになりました。 それでも、その構造上、AWBではショットごとに色にバラツキが出てしまいます。 そこで、プリセットのWBを設定するわけですが、昼光にすると、どうも青みが強いんです。 R1を買って撮り比べてみると、その差は歴然でした。 まさか、緑かぶりだけじゃなくて、青かぶりの問題まであったとは!

RAWであれば、とりあえずAWBで撮っておいて、撮影時の色温度とCC指数を見比べてから平均的な値で一括現像すれば、まずまずの色合いでバラツキのない写真を得ることが出来ます。 ただ、ただでさえ面倒な現像作業で、これ以上面倒な作業は行いたくありません。 そこで思いついたのが、CWBの活用です。 有り難いことに、A1にはCWBの専用ボタンがついています。 でも、CWBを正確に取るにはグレーカードを買って持ち歩かないといけません。


R1 昼光

A1 AWB

A1 昼光

A1 CWB

何とか、グレーカードを使わずに、手軽にCWBが使えないだろうか。 そう思って、白い紙でCWBを取った写真のRGB値をあちこち計測した結果、とうとうグレーカードの代用になるものを発見しました。 それは、何とアスファルトです。 日本全国、どこにでもあって、均一で、測定するためのある程度の面積があるもの。 アスファルトは、まさに理想的な存在ではありませんか。

アスファルトの見た目は全然白くなくて、むしろ黒かったりするわけですが、CWBは無彩色であれば問題ありません。 実は、アスファルトをピンポイントで測定すると、結構ムラがあったりするわけですが、カメラのCWBの計測時はある程度の領域の平均値を取るので、心配はありません。 下の写真は、アスファルトでCWBを取って撮影したRAWを、昼光で現像したものと、撮影時設定で現像したものです。 寒々しい印象が、ずいぶん暖かくなったでしょ?


A1 昼光

A1 CWB

RAWとCWBを駆使して、A1の能力をフル活用してくださいね!

A1 心の叫び

は、早く、俺を直してくれ…。お願いだ…。頼む…。

A1故障、そして修理へ

我が最愛のカメラ、DiMAGE A1が、CCD不良により故障してしまいました。
修理のため、しばらく写真を撮ることができなくなります。
失ってから、初めてわかる、この悲しみ。今まで本当に、どうもありがとう。

A1のアイピースカップ交換

今日は、愛機DiMAGE A1のアイピースカップを交換しました。

事の発端は、うちの掲示板でいつもお世話になっているEXCLUSIVEさんが、DiMAGE A2にα Digital用のアイピースカップを取り付けた事に始まります。 標準の貧弱なアイピースカップだと、強い日差しの時にはEVFがどうしても見づらくなってしまうんですよね。 また、ちぎれたりはがれたりといった事例も多いようです。 私のA1も、あれこれいじっていたら簡単にはがれてしまいました。

というわけで、私もアイピースカップを交換しようと、郊外にあるカメラのキタムラまで自転車を走らせました。 すると、予想はしていたものの、ミノルタ用のアクセサリーは置いてありませんでした。 アイピースカップは、NikonとCanonのものが数種類ずつ置いてありました。 その中で、最もA1に合いそうな「Canon Eyecap Eb」というのを680円で購入してきました。

取り付けは、標準のアイピースカップを外してから、両面テープで新しいアイピースカップをかりどめして、位置を調整してから、黒のビニールテープでしっかりと固定するだけです。 ミノルタ独自のアイセンサーが使えなくなりますが、加工が面倒臭かったのでそのまま取り付けました。 基本的にはEVFしか使用しないので、これで支障をきたす事はまずないでしょう。

あいにく、加工を終えたのが夕暮れ間近だったので、その効果を試す事はできませんでしたが、EVFを覗いたときの感触はなかなか良かったです。 私は一応5年間保証に入っているので、いつでも標準状態に戻せるようにテープを使用しましたが、ゴム用接着剤でしっかり固定した方が安心できるかもしれません。

ドラゴンさんじゃないけど、カッコイイぜ!俺のA1!

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本名:兵頭 薫
鹿児島の30代男性
ソフトウェア作家を目指す

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