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さようならα-7D

最後に、集合写真。みんな、元気でね。

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ありがとうα-7D

ついに、α-7Dの売却先が決まりました。

大学時代の後輩が、「父親へのプレゼントにしたいので譲って欲しい」と申し出てくれたんです。 DiMAGE A1も、先日バイト先の後輩の元に引き取られていきましたが、A1もα-7Dも、どちらもとても愛着のあるカメラなので、運良く知り合いに使ってもらえることになって、とても嬉しく思います。

α-7Dは、子供の頃からの憧れだったαでもあり、私に一眼レフの楽しさを教えてくれたカメラでもあります。 最初は、その扱いにくさに苦労させられましたが、今では、すっかり手に馴染んでいます。 K10Dを手に入れてからは、ほとんど使っていませんでしたが、最後のお別れということで、一緒に近所を散歩してきました。

素人さんが使うことを想定して、Pモードの露出補正なしで撮ってみました。 手に入れた当初は、露出のバラツキに泣かされた記憶がありましたが、意外と的中率が高かったです。 空が入ると暗めに写ることがありますが、スライドショーでパラパラと眺めてみても、ほとんど違和感がなかったです。 私の露出の許容範囲が広がったのか、それとも、露出の好みが変わったのか、いずれにせよ、これなら安心して使ってもらえそうです。

改めてα-7Dの写真を見てみると、やっぱり良いですね。 特に、落ち着いた深みのある色合いには、惚れ惚れしてしまいます。 K10Dと直接比べてしまうと、その渋さが地味に感じられますが、これはこれで、とても味がありますね。 これからは、A1とα-7Dに替わって、K10Dと18-125mmで、撮って撮って撮りまくるぞ!

今まで、本当にどうもありがとう!大好きだよ!

フォーカシングスクリーンを清掃したよ

最近、何かと汚れが目立ってきたので、思い切って清掃してみました。

一応、α-7 DIGITALは、フォーカシングスクリーンの交換ができるようになっているんですが、サービスセンターでの持ち込みが前提となっています。 でも、簡単に外れそうだし、やってみる価値はありそうだな。 でも、もし何かあったら困るから、とりあえず、α-7000で練習してみようっと。 α-7000では、金属の爪を外すと、枠が開いて、簡単にスクリーンだけを取り替えできるようになっていました。 なんだ、これなら簡単だな。

というわけで、α-7 DIGITALでも同じようにやってみると、金属の枠ごとごっそりと外れてしまいました。 しかも、フォーカシングスクリーンだけでなく、AF枠の入ったスクリーンまで一緒です。 げげっ、全然構造が違う! とりあえず、ビニール製の手袋をはめて、2枚のスクリーンを無水アルコールに浸してから、ブロアで乾かします。 乾いたら、内側の金属枠を、2枚のスクリーンで挟んで、ファインダーの下にはめ込み、最後に押さえ用の金具をはめ込みます。

冷や汗タラタラでしたが、何とか元に戻せました。 ファインダーを覗いてみると、あんまり汚れは取れていませんでしたが、AFのランプはちゃんとつくし、特に問題はなさそうです。 ちょっと自信がついてきたので、もう一度スクリーンを外して、今度は丁寧に清掃していきます。 それを3回ほど繰り返して、やっと綺麗になりました。 若干の汚れはまだ残っていますが、素人仕事としては、これで十分です。 MFで撮影して、ピントの精度も確認してみましたが、大丈夫みたいです。

ハラハラ・ドキドキの作業でしたが、これでまた、α-7 DIGITALに愛着が湧いてきましたよ。

Takumar三兄弟

なんと、Takumarレンズが3本に増えてしまいました。

  • Super-Multi-Coated TAKUMAR 1:3.5/28 (42mm)
  • Super-Multi-Coated TAKUMAR 1:3.5/35 (52.5mm)
  • Super-Takumar 1:2/55 (82.5mm)

括弧内は、α-7 DIGITALに装着した時の35mm換算焦点距離です。 最初に55mmを手に入れて、その描写に惚れ込んだものの、普段使いには画角が狭過ぎました。 そこで、28mmも手に入れたわけですが、風景を撮るには良さそうですが、スナップにはちょっと画角が広過ぎるかな。 というわけで、35mmまで手に入れて、やっとラインナップが完成したというわけです。

Super-Takumarはシングルコーティングなので、逆光に弱い!ということで、あれこれフードも手に入れて試してみました。 すると、55mmには135mm用、35mmには100mm用、28mmには50mm用のフードがちょうど良いことがわかりました。 画角ギリギリなので、ちょっとでも指がかかるとケラレてしまいますが、遮光性能は申し分ありません。

どのレンズも、実にキレが良く、色味も品が良く、ピントも合わせやすく、大変気に入っています。 うちのマウントアダプターはピン押しタイプではないので、絞りのAuto/Manual切り替えレバーで、絞り開放と実絞りを素早く切り替えることができます。 とてもコンパクトなので、3本を持ち歩いても、さほど苦になりません。 もう、言うことなしですね。

これからは、Takumarで撮りまくってやるぞ!

レンズによる色の違い

どうやら、レンズによって色の出方が違ってくるみたいです。

実は、α-7 DIGITALを手に入れたばかりの時、KONICA MINOLTA DT 18-70mmと、TAMRON 55-200mmとで、色に微妙な違いがあることに、すでに気づいていました。 でも、当時は熱烈なMINOLTAファンだったので、TAMRONよりもMINOLTAの方が良いに決まっている、と思い込んでいたんですよね。 TAMRONの方が、色がさっぱりしていて、明るく写っていたように記憶しています。

ところが、MINOLTAの純正レンズばかりを集めて使っていると、どうも色が濃いなぁ、と思うようになりました。 でも、これはきっとα7Dの絵作りがそうなってるんだろうなぁ、くらいに考えていました。 それが、最近になって、SIGMA 28-80mm MACRO、Super Takumar 55mm F2.0と、MINOLTA以外のレンズを使うようになって、それがレンズのせいだったことに気がつきました。

この日は、AF 24-85mm Newで撮ってみたんですが、色が油絵のようにコッテリと乗っていることが良くわかります。 コントラストも高く、なかなかシャープな写りをするものの、Super Takumarの爽やかな透明感を知ってしまうと、どうしても野暮ったく感じてしまいます。 ボケ方は綺麗なんですが、色がベッタリしてるせいか、いまいち立体感が足りないんですよね。

AFでは、微妙にピントを外すことが多いんですが、MFはそこそこやりやすいので、しっかりピントを合わせてやれば、ちゃんとシャープに写ってくれます。 他のレンズと比べると、逆光性能も高くて、安定した画像を得ることができます。 レンズの性能としては、なかなか高いものがあると思うんですが、重量も重く、色合いも重く、ちょっと疲れるレンズでもあります。

これはもう、完全に好みの問題ですね。 広角は35mm換算で36mmから使えるし、開放F値もF3.5-4.5とズームレンズとしては明るい方なので、最大撮影倍率が0.17倍とマクロが弱いのを除けば、頼りになる一本です。 安定した性能を発揮してくれるので、ここぞというイベントの時には重宝しそうですね。 サイクリングにはちょっとキツいですが、電車やバスの旅になら、ちょうど良いかもしれません。

というわけで、レンズの使い分けについて、しらばく考えてみようと思います。

Super-Takumar 試し撮り

早速、Super-Takumar 55mm F2で、近所を撮ってみました。

初の完全MFレンズということで、ピント合わせがちゃんとできるか不安だったんですが、ほとんどピントを外さずに撮ることができました。 ピントリングの幅が広く、調整角度も大きいので、微妙なピント合わせが、とてもやりやすかったです。 私は右目よりも左目の方が視力が良いので、左目でファインダーを覗くようにしたんですが、α7Dのフォーカシングスクリーンの優秀さを実感しました。

焦点距離は55mmですが、35mm換算だと85mmになります。 その画角の狭さも気になっていましたが、実際に使ってみると、不思議と何とかなるものですね。 むしろ、ちょっと離れ気味の間合いと、それに似合わないタイトな画角が、次第に心地良くなってきます。 この距離感は、慣れると独特の味わいがありますね。 最近は、何かと広角が流行ですが、標準から望遠域というのも、良いものですね。

広角のフルオートで撮れば、とりあえず撮りたいものを撮ることはできます。 ただ、広角になればなるほど小さく写るし、余計なものも入り込んできます。 フルオートで撮れば、何も考えずに、その時の印象のままで撮ることができますが、代わり映えのしない、薄っぺらい写真になりがちです。 望遠になればなるほど、マニュアルの部分が増えるほどに、選択することの重要性が増していきます。

でも、それは決して重荷ではなくて、むしろ、より大きな自由を手に入れた喜びを感じます。 単一の選択肢でもなく、無限の選択肢でもなく、適切に絞られた選択肢が与えられることで、より確実に選択することができる喜び。 最近は、こうした制限されることの良さを感じることが多いんですが、それがまた一層深まったように思います。 見えてなかったものが、少しずつ見えるようになってきています。

写りの方は、透明感や空気感を感じさせてくれて、とても好感が持てました。 何だか、機材が好きなのか、撮影が好きなのか、それとも写真が好きなのか、何が何だかわからなくなってきていますが、やっぱりどれも好きなんだろうなぁ、と思います。 このレンズを手に入れたことで、私の中のこだわりがひとつ消えて、より素直に楽しめるようになったような、そんな気がします。

これからも、少しずつ、新しいことを手を伸ばしてみようと思います。

Super-Takumar 55mm F2

ついに、M42の世界に、足を踏み入れてしまいました。

ヤフオクで、M42のマウントアダプターが2,000円、Super-Takumar 55mm F2が2,300円でした。 ミノルタの50mmだと、安くても15,000円はするので、いかにお買い得かがわかります。 MF専用ですが、実質MFでしか使わなくなったので、全然問題なしです。 明るい単焦点レンズは、ずっと憧れの存在だったので、感慨もひとしおです。

室内だと、どうしても暗くなるので、感度を上げなければなりません。 でも、明るいレンズがあれば、感度を上げなくても済むし、より速いシャッター速度で撮ることができます。 つまり、それだけブレる心配がなくなって、安全に撮れるというわけですね。 また、開放絞りが大きい分、それだけボケやすくなるので、未知のボケ味も楽しみです。

試し撮りをした感じでは、シャープな写りと、独特の空気感に驚きました。 おお、これはズームレンズにはない、単焦点ならではの特徴かも? 実際撮り比べてみると、実はほとんど差がなかったりしますが、そのわずかな差が大きく印象を変えるのか、それとも単なる思い込みなのか、ちょっと気になるところです。 この辺り、使いこなしが楽しみですね。

最近、どんどん深みにはまっていくのが、何だか心地良かったりします。

α7Dの使いこなし

最近、α-7 DIGITALでの撮影が、とても楽しいです。

露出の読めない光学ファインダー、バラツキの多いAEにAF。 おまけに、一眼レフのくせに白飛びしやすいし、高輝度部分は色が転ぶし、低輝度だと色が濁るし。 さらに、ボディは重いし、レンズも重いしで、さっぱり使っていなかったんですよね。 でもまあ、たまには使ってやらないとな、と先週から使っているうちに、どんどん楽しくなってきたんですよね。

理由のひとつに、親指AFの採用があります。 普段はMFにしておいて、背面のAF/MFボタンを押した時だけ、AFが作動するようにするわけです。 AFで大まかにピントを合わせておいて、MFでピントを微調整していきます。 ピントが決まれば、とりあえず露出メーター通りに撮影して、その結果を確認してから、手動でブラケット撮影をしていきます。 これで、AFやAEのバラツキを押さえることができます。

高輝度部分の色の転びは、RGBのうちのどれかが飽和することによって起こります。 途端にグラデーションが破綻するので、とても見苦しくなります。 これを回避するためには、RGBの各成分が飽和しないように露出を押さえるか、思い切って白く飛ばしてしまいます。 どちらにするか迷う時は、さっさと手動ブラケットで撮りまくっておいて、後でじっくり見比べます。

低輝度部分の色の濁りも、思い切って黒く潰してしまうことで、回避できます。 α7Dは、白飛びもしやすければ、黒潰れもしやすいので、中途半端に残そうとせずに、思い切った割り切り方をすると、意外と良い絵になることが多いんですよ。 この独特のトーンカーブにようやく慣れてきて、より積極的に攻めることができるようになってきました。

本体が重いのはどうしようもありませんが、レンズの重さは、軽量な35-70mm F4や、SIGMA 28-80mm MACROを使うことで、ある程度解決できます。 これらのレンズは、広角が使えませんが、むしろ画面を整理しやすかったりします。 マクロもそこそこ使えるので、一眼レフならではの背景をボカした撮影も楽しめます。 レンズの個性を味わうのも、楽しいですね。

α7Dを手に入れて1年、ようやく思い通りに操れるようになってきました。

レンズの逆光性能を検証

手持ちの標準ズーム3本で、逆光時の性能を検証してみました。

まずは、換算50mmで白い壁を撮影して、レンズ間の露出を調整します。 すると、24-85mm Newだけ、1/3EVだけ暗いことがわかりました。 レンズの枚数が多いので、それだけ光の損失が大きいということなのでしょう。 ヒストグラムを見比べると、SIGMA 28-80 MACROだけ、山が広がっています。 これは、周辺減光によるもので、広角になるほど大きくなっていました。



AF 35-70mm F4


SIGMA 28-80mm MACRO


AF 24-85mm New F3.5-4.5


DiMAGE A1

次に、同じ明るさになるようにして、蛍光灯を写します。 どのレンズでも、ファインダーには蛍光灯の形をした丸いゴーストが見えていたんですが、レンズによって、そのゴーストの写り方が変わっていました。 驚いたことに、SIGMAはゴーストがほぼ皆無で、一番高価なはずの24-85mm Newで最もはっきり写っていました。 もしかして、このSIGMAはすごく良いレンズなんじゃないの?


AF 35-70mm F4

SIGMA 28-80mm MACRO

AF 24-85mm New F3.5-4.5

DiMAGE A1

ただ、実際の撮影では、ゴーストが出ない代わりに、盛大なフレアが出ていました。 今日届いたばかりのメタルフードをつけていても、この有様です。 さらに手をかざせば、フレアは綺麗さっぱり消えてくれるんですが、夕焼けの雰囲気がぶち壊しになってしまうので、この辺りは使い分けが必要でしょうね。 他のレンズではどう写るのか、いずれまた検証してみようと思います。

レンズって、知れば知るほど、不思議だなぁ。

SIGMA 28-80mm MACRO

35-70mm F4に使うねじ込み式のフードを買いに、カメラのキタムラに行ってみると、これがジャンクコーナーに置いてあったんです。 レンズは埃まみれで、指紋でベタベタです。 でも、カビは生えてないみたいだし、外観もそんなに痛んでません。 α7Dだと、35mm換算で42-120mmになり、しかもマクロの倍率は0.5倍。なかなか良いなぁ。 値段を聞くと、税込でたったの525円。これは安い!

というわけで、迷わず購入。 35-70mm F4よりも、ズームの範囲が広く、マクロ倍率も2倍近く高いので、これは重宝しそうです。 密かに、SONYの新レンズDT 18-55mm F3.5-5.6 SAMを検討していたところだったので、ちょうど良いタイミングでした。 保証なしのジャンク品ではありますが、どうせ525円なんだから、もし使えなかったとしても諦めがつきます。

部屋に帰ってから、早速、無水アルコールでレンズを磨くと、傷も曇りもない、綺麗なレンズになりました。 AFも絞りもちゃんと動作するようです。 やったあ!これは掘り出し物だぞ! フードがないのが残念ですが、これはねじ込み式のラバーフードを買えば大丈夫でしょう。 これなら、ついでにラバーフードも買っておけば良かったなぁ。

試し撮りをしてみると、AFも速いし、マクロにしなくてもそれなりに寄れるし、使い勝手は良さそうです。 マクロは望遠端の80mm限定となり、この辺りは35-70mm F4と同じですが、マクロでもAFが使えるのが嬉しいところです。 写りの方は、ちょっとシャープさが足りないような、ちょっと色が滲んでいるような気もしますが、これだけ写れば十分ですね。

というわけで、しばらくメインで使ってみようと思います。

35-70mm F4のマクロ

今日は、久々に35-70mm F4を使ってみました。

手に入れた時にちょっと試しただけで、ずっと使っていなかったんですよね。 あのα-7000のキットレンズとして、初めて複合型非球面レンズを搭載した標準ズームレンズ。 記憶の中のミノルタの憧れのレンズでしたが、最短撮影距離が1mと長く、α-7 DIGITALに装着すると52-105mmになってしまうので、ちょっと使い勝手が悪かったんですよね。

マクロスイッチを入れることで、望遠端のMF限定ながら、32cmまで寄れるようになります。 最近は、積極的にMFを使うようになってきているので、マクロの切り替えも苦になりません。 普段使っている24-85mm F3.5-4.5 Newでは、50cmまでしか寄れません。 倍率で比較すると、35-70mm F4が0.25倍、24-85mm F3.5-4.5 Newが0.17倍。 これはもう、使わないともったいないですね。

使い勝手でいうなら、間違いなく切り替えなしでAFが使えた方が良いわけですが、ズームリングについたスイッチをスライドさせて、通常のズームとは反対側にリングを回し込んで、マクロモードへと切り替える様子は、まるで変形ロボの秘密兵器みたいで、ドキドキと胸が高鳴ります。 そして、いつもとは違うマクロの世界に入り込むことに、ワクワクしてきます。

まあ、マクロといっても、そんなに倍率が高いわけではないんですが、絞りを開放にすると、とても綺麗にボケてくれるので嬉しくなります。 あんまり倍率が高くなると、虫眼鏡で覗き込んでるようで、ちょっと窮屈な感じがしてくるんですが、このくらいの倍率だと、ちょうど自然な画角になるので、なかなか良い感じです。 そう、まさに自然なマクロという感覚ですね。

というわけで、これからは35-70mm F4を積極的に使ってやろうと思います。

α-7 DIGITALは色が濃い!

久々にα7Dで撮って、ハッキリとわかりました。

私は、あんまりコッテリした色は苦手なので、コントラスト-1、彩度-2という設定にしているんですが、それでもこの有様です。 まあ、普通に鮮やかで綺麗なんですが、私の好みとしては、もうちょっと彩度が低い方が有り難いです。 DiMAGE A1だと±5、DiMAGE 7ですら±3の範囲で調節できるのになぁ。

高輝度でも色がしっかりと残っていて、かつてのDiMAGE 7Hiと似た発色になっています。 私としては、初代DiMAGE 7の上品に色が抜けていくのが好みなんですが、仕方ありませんね。 渋さはありませんが、健康的な印象に仕上がるので、そういう用途に合わせて使い分けしていく必要がありますね。

ああ、じっと見てると、色に酔っちゃいそう。

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